インタビュー日時:2025年2月8日
ここがよかった、売る仲介。
- ① 透明性の高い情報提供
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- グループLINEやウェブページで内覧会の様子や営業状況をリアルタイムで確認可能
- 内覧会後のメモや動画による詳細な報告が提供された
- 週次報告の動画を楽しんで視聴し、大きな安心感につながった
- ② 片手仲介による買い手の最大
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- 片手仲介により全不動産業者へ物件情報を公開
- より多くの買い手候補に物件を知ってもらえる戦略
- 結果的に満額での売却が実現
- ③ スムーズなコミュニケーション
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- LINEを主体とした連絡方法が忙しい転職・引越し期間中でも負担にならない
- YouTubeでの物件紹介や営業担当者の「素の状態」での正直なコメントが信頼感を生む
- 「自分の家がどうやって売れるか」というプロセスを知りたい売主の知的好奇心を満たす
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転職がきっかけで売却活動
ーー 売却当時のことを思い出していただきながら、お話いただけたら嬉しいです。
売却のきっかけは何だったんですか。

転職をしようと思っていて大阪と東京で仕事を探してたんですけど、大阪でやりたい仕事が見つからなくて東京で探してて。それで見つかったのが(2024年)4月の後半だったんですよね。
「転職が決まったらマンション売り出さないとダメだね」となって、ゴールデンウィークくらいにネットとかでマンション売却って探しました。
一括査定でたしか3社ぐらいに申し込んで、それと同時くらいにYouTubeでも「マンション売却」「売却注意点」みたいなのを探してる時に、たまたま売る仲介さんの囲い込みかなにかの動画を見たんですよ。
ーー 普段からYouTubeは見られるんですか。
はい、よく見てます。
たまたま売る仲介さんを見つけて、注意点とかそういうので悩まれてる方もいるというのを知って、その時に一括査定を申し込んでいたんですけど「やばいな」と思いました。
その時はまだゴールデンウィーク期間中だったので、ゴールデンウィークが明けてからご連絡しますというメールが来ていただけなんですけど。
ーー 連絡を待ってる間にYouTubeを見てしまって、連絡が来てしまうとよくない展開になると。
はい、やばいと思って。
ちょっと売る仲介さんの他の動画も見てみようと思って、ホームページもチェックいたしまして、他の会社さんとやってるサービスも違う感じがしましたし、まずは査定をお願いしようと思っていました。
その時点である程度お願いしたいなと思っていたのもあります。
ーー ちなみに、お仕事が東京で見つかったら売らないといけないなとは思っていらっしゃったんですか。
思っていました。
ーー 一番最初はネットで調べるわけじゃないですか。
マンションの売り方とかを調べられたんですか。
そうですね。
どこか忘れちゃったんですけど会社名を自分で選べるんですけど、少なめにしとこうと思って3社くらいを選んで。その時はT急RバブルとかN住、後は地元に強い、大手・準大手みたいなところに依頼をして、休み明けに一気に訪問に来た、みたいな。
でも動画を見てしまっていたので、その時にはもう全員怪しく見えて。
自分で3社選んだ後にマンション売却の注意点というのを見て知恵が入ったんで、言ってることは怪しいんじゃないかという不安を抱きながら話を聞いていましたね。
ーー 来た3社の人たちも査定はしてくれたんですよね。
査定はしてくれました。
ーー 価格的にはどうだったんですか。
価格的にはそんなに大差はなかったですね。
大体6,000~6,500万円くらいの間だと。
4人の営業マンと会った感想
-- 価格はそんなに差がなかったんですね。
室田も含めて4人の営業マンと会われたと思うんですが、なにか違いはありましたか。

室田さんが一番説明とかしっかりしてくださったように思います。
他の会社さんですと実績をアピールしたり、価格の根拠も「会社のシステムに入れるとこう出るんです」という話だけで、根拠が非常に薄いなと思いましたね。
ーー 「お客さんがいるので紹介できます」というような会話になったりするんですか。
それもありましたね。
「近隣のマンションを探しているお客さんがいま居るので後ほど物件の紹介もしますね」という話がありましたね。
ーー でもその時にはちょっと構えてるから、聞いた話を全部信じているわけではないんですね。
あとサービスとかも聞いたんですけど、あんまり大差がないなとも思って。
売却に際して会社自体でやってることとかが似ていることも多いですし、「基本的に両手仲介を狙っていきます」みたいな感じの説明はされていたので。
ーー 「最初は当社でお客さんを探してきます」みたいな感じですかね。
なにも知らない状態で会っていたらいいなとなって、その中から大きな会社だったり、信頼できそうな営業マンにお願いしようとなってたかもしれないという。
信頼できそうな営業マンさんに頼んでたかもしれないです。
嫁とかは「やっぱり大きな会社のほうがいいんじゃない」っていう感じでしたね。
ーー 奥さんがそうだったんですか。
基本的には僕が色々調べてアポイントを取ったりしてて、「一括査定の3社に加えてYouTubeで見つけた業者さんがあるよ」と言ったんですけど、正直初めは乗り気じゃなくて。
「名の知れた大きな会社さんの方がいいんじゃない」みたいな感じでした。
ーー いままでお会いした方は逆で、旦那さんのほうがブランドというか大手思考の方が多かったように思います。
奥様が家でYouTubeを見てて見つけてくださるというという。
でもこのパターンだと上手くいかないんです。今回逆だったんで不思議な感じでした。
3社に査定をしてもらったのは、当社が査定した後だったんですか。
そうですね、後だったと思います。
(2024年の)5月の上旬か中旬くらいだったと思うんですけど。
ーーその5月の中旬だと、転職して引っ越しする日も決まってるんですか。
8月入社というのは決まっていました。
ーー あとはいつ移動するかだけの問題で、8月から勤務開始とはなっていたんですね。
訪問に来た3社は、「すぐに売り出したほうがいい」と言いそうなんですが、そうはならなかったんですか。
他の3社はそうでした。
「契約してもういまからでも売り出したほうがいいです」という感じで言われました。
ーー 査定時に教えていただいていた経緯を踏まえて査定した動画が当社から届いたと思うんですけど、「お引越しをしてから売ったほうがいいんですか」というご質問をいただいていたのでそのお話をしたんですよね。
3社のお話を聞いて、居住中で売却しようと思われたりしたんですか。
売る仲介さんに「居住中に売りましょう」と提案をされていたらしてたかもしれないです(笑)。
ただ住んでいる時の内覧会とかそういう対応は大変だなとは思っていて、なるべく避けたいなとは思っていました。
ーー 引越しの準備中で、小さいお子さんもいたら大変ですよね。
当社の査定金額は他社と違いがありましたか。
そんなに大差はなかったですね。
ーー 先ほどの奥様のことについて気になってるんですけど、、、奥様はどこで売る仲介で売却をお願いしようとなったんですか。
いかにこちらの味方に立って売ってくれる会社かっていうのを動画とかホームページを見せながら説明して、これまでマンション売却で苦労した方もいるから、この会社なら大丈夫だろうというのを説得しました。
ーー 奥様はそれですぐに「うん」となったんですか。
「いいんじゃない」みたいな感じで(笑)。
ーー 空家にして売るとなったと思うんですが、それはありだったんですか。
はい。
そっちのほうが絶対にいいですよね。
ーー 査定の依頼をいただいてから少し期間が空いて、お引越し前に室田がもう一度お会いしたんですよね。その時に金額は決めたんですか。
そうですね。
ーー どうやって価格は決めたんですか。
ご夫婦で金額はすぐに一致されましたか。
そうですね、割とすぐに一致しました。
当時6,500万円とかで6階が売れていたので、うちは4階なのでそこよりはちょっと下げる。なるべく査定の範囲内で抑えるというので決めたように思います。
ーー もちろん高く売りたいですよね。
あの時に棟内で何件か売却に出ていて、他の部屋の動向は気になるものですか。
気にしてました。
転職が決まって、売却となった時に他の部屋の動向も見始めた感じです。
ーー まだ販売はしてないですけど「お願いします」と言われている状態で、棟内に何件か売却中の物件があったら僕なら気になるなと思って。
高く売れるのか、苦労して値段を下げているのかも知りたいと思ったので、データだけを数字で提供してもいいとは思うんですが、ひと言添えるというのをしているんです。
ご依頼いただくまでは、結構な本数YouTubeを見るものなんですか。
そうですね。
売る仲介さんの動画はいい意味で作りこまれていなくて、素の状態というか本当に知りたいデータというか、正直なコメントが聞けるのでよかったですね。
ーー ありがとうございます。
室田がお会いした時は、奥様も同席されていたんですか。
確か1回目は同席していたと思います。
「いままでお会いした営業マンの中で一番信頼できそう」みたいなことは言ってました(笑)。
ホームページでサービス内容を見ていた
ーー ご主人様は初めて室田に時のことを覚えていますか。

画面で見る雰囲気とはやっぱり違いました。
営業マンという感じできちっとされていて。
ーー 当社で売却すると、片手しかしないので内覧会が開催されるとか、グループLINEで通知がたくさん来るというのはご存じだったんですか。
そうですね。初めはホームページでサービス内容を見て、それは把握していました。
実際に室田さんからもご説明をいただいて、こんな感じですというので見せてもらって。
-- 遠くにお引越しされて、空家の状態で売り出したじゃないですか。
近隣に引っ越しをされたらなにかあったらすぐに戻って来れると思うんですけど、それができないじゃないですか。
不動産会社に鍵を預けるというのに不安とかはなかったんですか。
全然なかったです。
ーー なかったんですね(笑)。
内覧会が開催されるというのはご存じだったと思うんですが、内覧会の雰囲気を見たいというのはありましたか。
知りたいです。
実際に毎回すごい楽しみにしていました。
ーー そうなんですよね。
でも、内覧会楽しみにしてくださっていたんですね。
今頃、室田さんとか鈴木さんが立ち会ってるのかって。
ーー 内覧会が終わったらメモと動画が送られたと思うんです。
グループLINEで「アップしました」の連絡の前に、専用ページが更新されていないかそわそわしながらチェックをしていました(笑)。
毎週定期的に送っていただく報告の動画あるじゃないですか、あれもめっちゃ見ていました。
最終的には自分たちのマンションだけじゃなくて他のマンションの広告の動画も全部見て、「このマンション進んだんだ」ってその域まで達していました(笑)。
ーー 僕が売主だったら都度通知が届いたら嬉しいと思いますし、毎週まとめてくれてたら楽しいなと思って。
他の人たちのまで見て、楽しんでいました(笑)。
どういう物件を取り扱っているのかが気になるんですよね。
いくつか同じ時期に売り出される物件もあったので、その動向を比較しながら見ていましたね。
子どもにも「また売る仲介見てるの(笑)」って言われました。
ーー 楽しんでもらえてめっちゃよかったです。
奥様もグループLINEに入られているのでご夫婦で共有しあわなくて済むので会話的にも楽だろうし、新生活始まったら最初しんどいのでそこまで売却のことを考えなくて済むかなと思ってあのかたちになっているんです。
内覧会があったら、次の火曜日のライブ配信で内覧会に詳細を話していたんですが、見てくださっていたんですか。
はい、もちろんです。
まとめていただいたメモではわからない会話とかをお話しされていたので。
報告を見ると、全然調べずに案内する営業マンも多いですよね。
ーー 多いです。
6,000万円の物件を案内するのに何の準備もしていない営業マンはたくさんいて。僕ならもっと準備するけどな、と毎回思っています。
今回の買主さんの営業マンさんはどうなんですか。
しっかりされていたんですか。
-- しっかりされていました。
申し込みをいただいたときに、月末契約をしたいという不動産営業マンあるあるの要望が来たんですよね。
これ2パターンありまして、月内契約をしたいけど自分では何の準備もせずに要望だけを丸投げしてくる人と、「契約したいんで全部できることはします」と言ってくる人がいます。
今回の人は後者で、なのであの月末の日に田中がこちらに来て契約させていただいたんです。
営業マンも買主さんもいい方でした。
決済の時は、田中さんが銀行に行ったんですか。
ーー はい、田中が銀行に行って、向こうの営業マンと買主さんも銀行に行って、売主さんからは委任状をいただいているのでそれによって代理で手続きが進んでいくという。
一般的には売主さんも銀行に来ていただくんですが、決済は平日の午前中なので仕事を休めない方も多くて。
長く時間がかかると覚悟していた
ーー 売り出したら、すぐに売れると思っていらっしゃいましたか。

売る仲介さんがくださっていた販売している他の部屋を見ると結構時間が掛かっていて、すぐに売れているところはなかったと思うんですよ。
なので、うちもちょっと長いかな、、、とはなんとなく思っていました。
半年くらい掛かるんじゃないかなと覚悟はしていました。
ーー いざ売却が始まったら内覧希望者が殺到することはなくて、内覧会に1組・2組来る、という状態が続いたと思うんです。
ーー 最後の内覧会の次の日に室田から、「申し込みいただいた」とグループ LINE に連絡がきたと思うんです。
寝起きで見て、嫁に言ったのを覚えています。
しかも満額で、こんなに突然来るものだと思っていなかったのでびっくりしました。
ーー そうですよね。
奥さんも見て、本当に喜んでいました。
ーー 今回のパターンで言ったら、買いそうな感じはなくいきなりでしたもんね。
購入された方は同じ日に他にも内覧している人がいるというのを知っていて、自分が交渉したら買えないかもしれないと思ったのかもです。
室田とお電話していただいて、満額なので条件も問題なさそうな感じだったんですよね。
そうですね。
今後こういう報告がなくなるんだと思ったら、毎週楽しみにしていたのでちょっと寂しさはありましたね。
-- まさかの(笑)。
媒介契約から売買契約で96日なので、ちょうど3か月。内覧に来たのは8組なんですよ。
すごく楽しい3か月でした。
売却期間中に抱いた気持ち
ーー 3か月間で、売主の味方じゃないな、売主の不利益になることがあるんじゃないかとかっていう気持ちになることはありましたか。

なかったです。
ーー いまお話を伺っていても楽しかったというのが伝わってくるので、よかったです。
実際にオープンにすべて情報が入ってくるので、裏でこういう感じに動いているということもわかるので、信頼感みたいなものがやっぱり出てきますよね。
ーー お引越しされてからもう一度もお家には行かず。
行かなかったですね(笑)。
年末に嫁の実家に帰るついでに様子を見てこようかなとは思っていたんですけど、、、その前に引き渡しがあったので行かなかったです。
ーー 転職されてお忙しい時に、売却を任せた営業マンから都度電話が掛かってきたら少し手間ですよね。
確かにそうですね、電話とか出れないですし。
LINEだと記録に残るし、あとで見ればいいので楽ですよね。
他の会社はどんな感じで報告とかされるのかもよくわかっていなかったので。
ーー 他の会社は、紙の報告が郵送で来ます。
紙なんですか(笑)。
そのあたりがわかっていなかったのもありますし、LINEがいまの時代に合っていていいなと思いましたね。
ーー 同じ文字を残すにしても営業マンが思ってる気持ちをそのまま伝えてほしいなと思うのと、文字だけじゃ伝えきれないこともいっぱいあって、それを補完するところで動画で報告をしてるんです。
YouTubeのライブ配信で自分の家のことを話されるのは嫌じゃなかったですか。
嫌じゃなかったです。
初めて出てきた時は、「おー」みたいな感じで感激でしたね(笑)。
ーー ライブ配信を見られたこともあるんですか。
リアルタイムで見ることはできなかったので、木曜日にアップされるアーカイブを見ていました。
嫁とかは、SUUMOで他の物件を検索してチェックしていました。
ーー まさかの(笑)。
振り返っていただいたら、売却の期間は長かったですか。
いやっ、早かったですね。
ーー 途中で、うちの家ほったらかされているという感覚になることってありましたか。
なかったですね。
定期的に届く連絡で、きちんとやっていただいているというのは感じていました。
ーー 申し込みが入ってから田中にやり取りが変わったと思うんです。
今回の場合、売主さんが決済に立ち会わなかったので委任状のやり取りがあったと思うんですが、不便ではなかったですか。
田中さんが明確に指示してくれるので。
ーー 奥様もグループLINEで見てくださっているので、書類の指示とかをしなくていいのは楽ですよね。
そうですね。
売る仲介というサービスに向いている人
ーー 色々調べて見つけてくださったと思うんですが、どんな人に売る仲介というサービスは向いていると思いますか。

細かく状況を気にされる方とかに受けるんじゃないかと思います。
あとは、、、自分の家が心配になる方とか、理論派の方に向いているんじゃないですかね。
ーー ということは、、、自分の家がどうやって売れるのか知りたかったんですか。
知りたかったです、データを毎週更新してくれるのでいいなと思います。
逆に、これを真似してくる不動産会社とかないんですか。
ーー そもそも両手仲介をやらないという決断ができないです。
大前提として、両手仲介がダメだとは当社は思っていません。
その上で、どうやったらマンションが高く売れるのかを不動産売買の商慣習を無視して考えてみたんです。
その答えが今の売る仲介の売却方法で、全不動産会社に広告をしていただいて、できる限り売却情報を拡散する。興味があって内覧会に来る不動産営業マンに事前に全ての物件資料を提供する。
できる営業マンならその資料すべてに目を通して、事前に購入検討者に説明した上で物件の内覧に来てくれるので、その日に申し込みが入る。
両手仲介をやる場合は、詳しい資料を他の不動産会社に渡してしまったら、他の不動産会社の購入検討者がその物件買ってしまうかもしれない。自分の売り上げが減るので自社が持っている情報量をそのまま渡せないんです。
そうなんですね。
基本的には客付不動産会社さんともLINEでやり取りをするんですか。
ーー 内覧会の申し込みまではLINEです。
LINEで資料を24時間ダウンロードできるようにしているんですけど、通常は「〇〇マンションの資料をください」「担当がいないので掛けなおします」で、電話が来ないことがほとんどなんです。
この無駄なやり取りをなんとかしたかったので内覧会の申し込みまではLINEなんです。
申し込みが入ったら、担当者さんとはメールと電話でやり取りをするんですえけど。
そうなんですね。
ーー 他の売主さんにインタビューした時にも思ったんですが、自分の家がどうやって売れるかを知りたい人に当社のサービスは一番向いているんだろうなと思いました。
不安感を覚えながら売りたくはないですよね。
ーー 嫌ですよね。
今日はお話を伺えてよかったです。
ありがとうございました。
的確に答えられたかはわからないんですが、本当にありがとうございました。
売る仲介成約者様たち
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)
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クリオレジダンス東京Eポート 4階(東京都江東区塩浜2)
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ワコーレ芦屋オーパス3階(兵庫県芦屋市打出小槌町)
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高田馬場住宅 10階( 東京都新宿区下落合2)
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ミオカステーロ八王子 5階(東京都八王子市子安町1)
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桂川ハイツ3号棟 3階(京都市南区吉祥院石原長田町)
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パークタワー新川崎 22階(神奈川県川崎市幸区鹿島田1)
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リビオ目黒リバーサウス 11階(東京都品川区西五反田2)
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メロディーハイム西大路デュオブラン 6階(京都市南区吉祥院三ノ宮西町)
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リーフィアタワー海老名ブリスコート 11階(神奈川県海老名市めぐみ町)
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メガシティタワーズ西棟 15階(大阪府八尾市龍華町1)
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ロジュマン阿倍野文の里 11階(大阪市阿倍野区美章園3)
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ローレルスクエア健都ザ・レジデンス Fourth stage17階(大阪府摂津市千里丘新町5)
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ブリリア住之江公園 6階(大阪市住之江区南加賀屋4)
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パークヒルズ可部グランドステージ 6階(広島市安佐北区可部7)
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パークプラザ森小路 5階(大阪市城東区成育5)
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ライオンズマンション寝屋川 1階(大阪府寝屋川市池田西町1)
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シティテラス小金井公園 C棟4階(東京都小平市花小金井南町1)
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リッツパーク江坂 7階(吹田市南金田2)