インタビュー日時:2023年6月13日
「今回のことに関しては本当にもう満足しかないです。お願いしてよかったなと思って。」
ここがよかった、売る仲介。
- ① LINEを中心とした快適なコミュニケーション
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- YouTubeで見ていた室田さん・鈴木社長が、実際に変わらない人柄で対応してくれた
- 台本なし・宣伝臭さなしで、動画と実際の温度差がまったくなかった
- 押しつけがましくなく、売主が判断の主役という姿勢を一貫して感じた
- ② 売却の進捗が「全部見える」安心感
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- 毎週火曜日のライブ配信で、自分の物件の状況を肉声でリアルに報告してくれた
- 内覧会の定点カメラ映像も共有され、誰が来たかを自分で確認できた
- LINEで問い合わせ・内覧申し込みをリアルタイム通知。進捗がブラックボックスにならなかった
- ③ 売主側に徹した仕組みと、引渡し後の不安ゼロ
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- 片手仲介(売主側専任)だから、売主の利益だけを考えてもらえると実感できた
- 契約不適合責任の免責により、引渡し後のトラブルへの不安が解消された
- 「チャレンジ価格→値下げ」ではなく、最初から売れる適正価格を誠実に提案してくれた
- ④ ストレスフリーな連絡体制とチームのサポート
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- 電話・訪問なしのLINE完結で、プレッシャーを感じずやり取りができた
- 担当の室田さんだけでなく、前田さん・田中さんなどチーム全員から丁寧な連絡が届いた
- 書類・やり取りの履歴がLINEにまとまっていて、いつでも振り返れて安心だった


定年後、妻を亡くして。研究室代わりのマンションを手放す決意
ーー まず最初に、マンションを売ろうと思われたのはどんなタイミングだったんですか?
勤務先だった大学が青葉台のあたりで、自宅は多摩センターなんですが、通勤で1時間40分から下手すると2時間かかるんです。
通勤ラッシュもひどくて、帰りも行きも立ちっぱなしで息もできないくらいで。
くたびれてしまって、それで大学の近くにマンションを買ったんです。
学者って本が資料なんで膨大になってきて、学校の研究室だけじゃ収まらない。
寝泊まりもしていましたし、完全に研究室代わりでした。
ーー ずっとそういう使い方をされていたんですね。売ろうと思われたのは?
定年になって使わなくなったというのがひとつ。
それともうひとつ、妻が定年から半年後、8月20日に亡くなったんです。
甲状腺がんで、発覚したときすでに4C期で。
5年間いろんな治療をして、最後の1年は緩和ケアしかできないと言われて、転院して、保険外の治療もして、それでも何とか5年間持ってくれました。でも結局……。
ーー 5年間、本当に大変だったんですね。
妻は自宅のマンションでずっと理事をやったり、植栽のボランティアをやったりしていて、近所のみなさんとよく関わっていたんですよ。
でも私は近所の方をほとんど知らなくて。亡くなった後、声をかけられると涙が出てしまうんです。
半年ぐらいはずっと泣いてましたから。
部屋のどこにも彼女の気配があって、その気配から抜け出したいというのもありました。
だから売ろうと思ったのは、定年で使わなくなったことと、妻が亡くなったこと、その二つが重なってのことです。
一括査定という「洗礼」。業界への不信感が積み上がった日々
ーー 売ろうと思ってから、最初にどんな行動をとられたんでしょうか
まず一括査定サイトを使ってみたんですが、住友不動産さんや三井リハウスさんからいっぱい電話が来るし、家まで訪ねてくるんですよ。
電話も訪問も、もう辟易してしまって。
チャレンジ価格で2,500万円から出しましょう、2,700万円で売れますよとか言われても、「そんな高く売れるわけがない」と最初から思っていました。
私はマンションのチラシをずっと見てきていましたから、高い価格で出して売れなかったら少しずつ下げていく、あのパターンを何年も知っていたんです。
「最初は高く設定してチャレンジ」という言葉を聞くたびに、「そう言いながら、売れなかったら下げるんだろう」と感じていました。
「新しいうちが一番売れやすい」というのも知っていたので、長く売れ残るほど印象が悪くなるということもわかっていた。
だから全部お断りして。
その後も2年近く経つ今も封書やチラシが来るんですよ、本当にしつこい。
ーー そういう体験があってから、当社を知っていただいたんですね。どんなきっかけだったんでしょうか
実は、妻が亡くなるよりも前から、もう1年以上ずっとYouTubeで見ていたんです。
不動産系のチャンネルはいっぱいあって、何十万回再生のチャンネルも見ましたよ。
でも「この人に頼みたいか」というと、怖いというか、なんか押し通しそうな感じがして。
お客さんの側に立つよりは自分の都合で動きそうという印象を受けてしまって。
見ていておもしろいんだけど頼みたいとは思えない、そういうチャンネルが多かったんです。
再生回数100回のチャンネルに、惹きつけられた理由
ーー 当社のYouTubeは、どんなところが違ったのでしょうか
まず、宣伝臭さが全然ないんですよ。
名前すら最初はあまり言わないくらいで。私が見ていたときの再生回数なんて100回とか4回とかそういう感じで、他のチャンネルとは比べ物にならないくらい少ない。
普通だったら「こんな回数では……」と思うじゃないですか。
でも私には逆に、ここは本物だなという証拠に見えたんです。
再生回数を稼ぐために作り込んでいないということだから。
特に刺さったのが、2年前のやり取りでした。
鈴木さんが理路整然と話す中で、室田さんがツッコミを入れながら喋っているあのスタイル。
あれが「リアルだな」って思えて。
台本がなくて、二人の意見が時々ずれたりもするじゃないですか。
そういうところに本音があると感じたんです。
私は政治哲学を研究していて、ギリシャ哲学をやっているんですが、研究者というのは文章でものを考えるんですよね。
喋られている内容が、紙で読んだら当たり前のことをわざわざ言ってるだけという人と、肉声じゃないと伝わらない本音を喋っている人の違い、それが見ていてわかってしまうんです。
売る仲介さんは後者でした。
ーー 片手仲介の仕組みについても、動画で知っていただいていたんですか
はい。売主側にしかつかないという仕組みに、ものすごく納得したんです。
両手だったら売主にも買主にも顔をするじゃないですか。
市場ですもんね、資本主義ですから。
できるだけ広く告知して、買いたい人に競ってもらうというのが正しいと思って。
それに、うちは壁に本棚を造り付けてもらったりしていて、個性的すぎる部屋になってしまっていたんです。
業者でも誰でも、買ってくれる人ならどこでもいいと思っていた。
だから広く告知してほしいという気持ちは強くありました。
「LINEだけで十分」。電話が苦手な研究者が感じた問い合わせのしやすさ
ーー 実際に問い合わせをされたのはいつ頃でしたか
今年(2024年)の1月か2月ごろ、まだ片付けをしている頃です。
ただその少し前に、お隣さんがダンボールを見て「引っ越すんですか、だったら買いたい」と声をかけてきたんですよ。
名刺をもらったらプロじゃなかったし、「媒介出したら仲介手数料がかかりますよ」とか言われて。
そのとき同時期に知り合いから「今は高くなってるから3,000万円では絶対売れるよ」とも言われていた。
2,100万円でいいと思っていたのに、いろんな声が飛び交ってきて、もう迷ってたんです。
ちょうどそのときにお二人の動画を見たら、素人同士の直接取引のトラブルについてまさに話されていて、もうドンピシャで。
それでLINEしました。
ーー LINEで問い合わせができるというのはいかがでしたか
本当に助かりました。
私、電話が苦手で。
研究者はみんなそういう人が多いと思うんですけど、要するに社会人としては失格かもしれないくらいで(笑)。
でも大学の教員になってから、喋り方を意識的に学んできたんです。
メールの時代になってすごくほっとしたくらいで、だからLINEはもう大歓迎でした。
電話ってお互いに圧迫感があるんですよね。
こちらの都合に関係なく入ってくるし、何の話かもわからないまま始まる。
一括査定であれだけ電話と訪問に辟易していたので、LINEだけでやり取りできるというのは本当に心強かった。
この仕組み、みんな採用すればいいのになとずっと思っていましたよ。
そのLINEのやり取りも、ほかのところに比べると全然違う。
紋切り型だけじゃなくて、ちょっとパーソナルな一言もあって、そういうのがあたたかくていいなと感じました。
「自分の名前を呼ばれた」。動画査定がもたらした、じわりとした実感
ーー 問い合わせの後、査定の動画をご覧になったときのことは覚えていますか
もちろん覚えてますよ。
自分の名前を向こうから言ってもらえるじゃないですか。
いつも他人事だったあのYouTube、あの動画。
誰かの物件の話を外から見ている感じだったのに。
それが自分に向けて話してくれている、もう実感があって、びっくりしました。
それと、すごく調べ上げてくれているのがよくわかって。
ああ、本気でやってもらえるんだなというのが伝わってきました。
ただ、そのときはまだちょっと頭の中に「チャレンジ価格なら3,400〜3,500万円でもいけるかも」という言葉が残っていました。
鈴木さんがYouTubeでそうおっしゃっていたのが印象に残っていたので。
でも実際に室田さんと現地でお会いしたときに、それが変わっていくんですよね。
「全然変わらない人だった」。YouTubeと現実の温度差がなかった、あの日
ーー 室田が現地にお伺いしたときの印象はいかがでしたか?
感激しました。
全然変わらないんですよ、YouTubeのときと。
動画で見ていた人がそのまま来てくれた。
ご本人も「実際に会ったときのほうが優しいですよ」とおっしゃっていたんですが、本当にその通りで(笑)。
あたたかくて、でも必要なことはちゃんと言ってくださる。
その両方が自然に共存していて、だからすぐ安心できました。
他の営業マンって押しが強いんですよね。
こちらが考えている途中なのに、どんどん前に来られる感じがして、気づいたらこちらの意思よりも相手のペースで話が進んでいることがある。
室田さんにはそれが全くなかった。
お客さんの側に立って、ちょっと引いてやる感じ。
私は大学教員だったんで、比べるのも変かもしれないですけど、押しの強さよりも商品知識と誠実さで勝負できる人のほうが、結局信頼されるんですよ。
ヤマダ電機やヨドバシの卒業生を見ていても、おとなしいけど丁寧に答えてくれる人の方が営業成績がよかったりする。
室田さんはそういう人だなと思いました。
ーー 売出価格は現地でお話しされたんですか
そうです。
室田さんから「旬があって、売れなくてズルズルになるよりは、最初からきちっと売れる価格で出したほうがいい」とおっしゃっていただいて、2,981万円を提案してもらいました。
頭の中にあった3,400万という数字のことも正直に聞いたんですが、「そちらの値段より、こちらのほうがいいですよ」とはっきり言ってもらえた。
こっちはどちらがいいか、って自由に選べる状態で提示してもらったんですけど、迷いはなかったですね。
ずっとお二人を見ていたから信頼があって、アドバイスはぱっと聞きました。
私はもともと2,100万円でも出ればいいと思っていたくらいで、価格への執着はそれほどなかった。でも室田さんのアドバイスを聞いて、そこはもう完全に任せようと決めました。
値段の設定が終わったら、グループLINEにスタッフ全員が入ってくれて、そこから準備が始まっていったと思います。
毎週火曜日が楽しみになった。ライブ配信という「自分事の報告」
ーー 売り出してから、ライブ配信の進捗報告はいかがでしたか
あれはすごくいいですよ。
自分がずっと見ていたYouTubeに、急に自分の家の話が出てくるんだから。
最初はびっくりしました。
でも同時に、すごく期待してもいました。
だって、普通だったらほっとかれるじゃないですか。
任せてください、と言いながら、その後どうなっているかわからない状態に置かれる。
問い合わせはどれくらいあるのか、競合の物件はどういう状況なのか、何も見えない不安というのは、経験がある方はわかると思うんですけど、地味にきついんですよね。
火曜日の配信を、私は毎週ライブで見ていました。
通知が来たらすぐ見る。なぜライブで見るかというと、少しでも早く知りたいというのがあるんですよ(笑)。
自分の物件の話がいつ出てくるかというワクワクもあって。
文字でメッセージをもらうのとは全然違う。
肉声で、しかも二人が話している場に自分の物件が挟まれることで、客観的な位置がわかるんですよね。
「うちはこういう状況で、他の物件と比べるとこのあたりにいる」というのが、感覚でわかる。
それがすごく安心感につながっていました。
近隣のマンションの相場も、実際に売り出してから自分でも調べていたんですよ。
リフォーム後のものはめちゃくちゃ高くて、上の広いフロアが8,900万円とか9,000万円とかで出ていて、本当にびっくりしました。
そういう状況の中で、自分の物件がどういう位置にいるかというのも、配信を通じてなんとなく感じ取れていました。
「全部見える」ことへの、圧倒的な安心感
ーー 内覧会当日はいかがでしたか
4月14日に6組来てくれました。
定点カメラで内覧の様子を動画にして共有していただいて。自分の家に見知らぬ方が入ってくる様子を見るというのは不思議な感じですけど、掃除をしっかりやっていったので、見栄えのことは気にしていました(笑)。
1人暮らしで誰も手伝ってくれる人がいなくて、最後はプロの方にも入ってもらって、ベランダまで全部拭き上げて。
それが大変だったんですが、だからこそその後の動画が来たとき、「ちゃんとやっておいてよかった」と思えました。
あの動画はすごくいいと思います。
普通、空家に鍵を貸したら、その後どうなったかわからないじゃないですか。
不動産会社の担当者が間に立って報告してくれるとしても、その人のフィルターがかかってくる。
でも映像で見せてもらったら、そのままわかる。
自分の家なんだから、見たいと思うのは当然のことですよね。
問い合わせや内覧申し込みのリアルタイム通知も、「知らされていない」という不安がなくて助かりました。
とにかく全部が見える、ということへの安心感は本当に大きかったです。
査定動画、現地のやり取り、ライブ配信、内覧の動画、LINEの履歴……全部が残っていて、全部が確認できる。
ブラックボックスがないんですよ。
フェアだし、誠実だし、売主側に立ってくれているということが言葉だけじゃなくて仕組みから伝わってくる。
だから言った言わないにもならないし、不安もない。
室田さんや鈴木さんに対して感じ続けていた「信用できる」というのは、まさにこのことだったと思っています。
「揉める前なら少し安くてもいい」。契約不適合責任免責という、決定打
ーー 売る仲介の仕組みの中で、特によかったと感じた部分はありましたか
契約不適合責任の免責は本当に助かりました。
あれは決め手の一つでしたね。
20年近く住んでいて、水害のあとに一度全部リフォームもしていて、それでも設備は古くなっているんですよ。
売った後に「これが壊れていた」「あれが使えなかった」と言われたら嫌じゃないですか。
機械って、使わないでいると調子が変わることがあるんですよ。
私も1年以上あそこには住んでいなくて、売り出す前に全部チェックして大丈夫だなと思っていた。
でも空いたあとにまた変わってしまうこともある。
ごまかしたわけじゃないのに、「隠されていたんじゃないか」とトラブルになる可能性がある。
それが怖かったんです。
だから揉める前なら少し安くてもいい、という気持ちがずっとありました。
他の業者さんは原則3ヶ月の免責期間を設けるんですよね。
3ヶ月後に言われても、こちらはもう新生活が始まっていて記憶も定かじゃない。
買主側からすれば当然の権利に思うじゃないですか。
だから「ここが壊れていた」「あれが違う」って強くなれる。
それに対してこちらが言い訳しても、もう最初から不利な立場になってしまう。
そういうことをYouTubeでずっとおっしゃっていたので、そうだそうだと思っていました。
もっとアピールされたほうがいいですよ、本当に。
一回もめた経験があると、他の人にもそのことを伝えたくなりますから。
「お金が振り込まれるまではドキドキだった」。成約から引渡しまでの正直な心境
ーー 成約してから引渡しまでの間は、どんな気持ちでしたか
お金が振り込まれるまではドキドキしていましたよ(笑)。
最初に聞いていた日程より少し後になったりもして。でも万が一これが流れたとしても、売る仲介さんにお願いしているから、値段を下げてでも1年ぐらいは待ちましょうとずっと言っていただいていた。
だからその覚悟はできていて、不安というよりは、じっと待てる状態でした。
毎週の配信があって、近隣の状況もわかって、「待てる」と思えているのは大きかったですね。
田中さんから来るLINEも丁寧で、必要な書類や確認事項がきちっと伝わってきていました。
他の業者さんにお願いしていた経験があると、担当者の一人が忙しいと連絡が止まってしまうとか、言った言わないになってしまうとかいうことがあるんですよ。
売る仲介さんはそれが全くなかった。
室田さんだけが窓口じゃなくて、チーム全員でLINEを共有しているから、誰かが見ていてくれている安心感があって。
前の日には翌日の確認も来て。
「ちゃんと大丈夫だよな」と思っていたところにLINEが届くんで、そういうマメさが本当にありがたかったです。
ーー 引渡しが完了して、今のお気持ちはいかがですか
引渡しが終わって、その動画が上がってきたのを見たとき、すごく嬉しかったです。
見てもらったんだな、と思って。今回のことに関しては本当に満足しかないです。
お願いしてよかったなと思って。
引渡しが終わった後も、ライブ配信をずっと見ていますよ。
他の方の物件が売れると「よかった、よかった」と思いながら(笑)。
自分の家の話はもう出ないんですけど、他の方たちの進捗を気にしてしまうんですよね。
名前は覚えているから、あのマンションが売れたんだとか、ここはまだかなとか。
同じ仕組みの中で頑張っている仲間みたいな感じがして。
報告がなくなって寂しいと言われるというのが、本当によくわかりました。
「信用できるから、YouTube見てって言います」。これから売却を考える方へ
ーー もし売る仲介を知人に薦めるとしたら、どう伝えますか
もうシンプルに「信用できるから、YouTube見てみて」と言いますね。
それだけで十分だと思っているんです。信用を積み上げるのはすごく大変で、失うのは一瞬だということを、私は学生にもずっと言ってきましたけど、売る仲介さんはまさにそれを体現されていると思っています。
YouTubeで見ていた室田さん・鈴木社さんと、実際にお会いしたときに温度差がまったくなかった。
作っていないから、会ったときもそのままなんですよね。台本がないから、時々二人の意見が違うこともある。
でもそれが本物のやり取りであって、どちらかが擦り合わせられているわけじゃない。そういうのって、見ていて伝わってくるんですよ。
私が他の業者さんを断り続けたのは、「決定権は売主にあるはずなのに、向こうがずっと仕切っていく」という感覚があったからなんです。
押しが強くて、こちらが流されていくような感じ。
売ってくださいとお願いされて、お手伝いするのが仲介のはずなのに、どこかで逆転してしまっている感じがして嫌でした。
室田さんと1時間ぐらい一緒にいて「本物だった」と思ったのは、まさにその点で、その姿勢が言葉だけじゃなくて態度とやり取りの全部から伝わってきた。
騙されたくないとか、不愉快な思いをしたくないという気持ちは、特に大きな売買になるほど強くなると思うんですよ。
高く売れた売れないよりも、ざわつかないで全部わかる状態でやり取りができるということが、私には一番大事でした。
来年、自宅の多摩センターのマンションも売ることになると思いますが、もうそちらも売る仲介さんにお願いします。
信用しかないですから。


売る仲介成約者様たち
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キングレジデンス夕陽ヶ丘 14階(大阪市天王寺区上汐6)
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-1-1-1024x563.png)
香里グランド日光ハイツ 9階(大阪府寝屋川市松屋町)
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日神パレステージ光が丘南 4階(東京都練馬区谷原1)
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藤和シティホームズ草加駅前 9階(埼玉県草加市高砂2)
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プレイズ住吉山之内 15階(大阪市住吉区山之内3)
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ネバーランド彦根 9階(滋賀県彦根市旭町)
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ローレルコート新小岩 6階(東京都葛飾区東新小岩2)
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ウエリス浦和美園サウステラス 5階(埼玉県さいたま市緑区美園)
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ラ・ヴァンス静岡馬渕 4階(静岡県静岡市駿河区馬渕1)
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メロディハイム八戸ノ里 2階(大阪府東大阪市御厨南3)
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エコヴィレッジ朝霞台東弁財 1階(埼玉県朝霞市東弁財2)
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メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)
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サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)
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BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)
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アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)
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町田市常盤町 中古戸建て
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京都市東山区祇園町 中古戸建て
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名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て
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サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)
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藤和ハイタウン平野駅前 9階(大阪市平野区平野元町)
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カルティア春日井味美Ⅱ 3階(愛知県春日井市味美町1)
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青葉台マンション 7階(東京都目黒区青葉台4丁目)
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)


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