インタビュー日時:2024年4月6日
「ストレスが1回もなかったんですよ。あれどうなってるんやろ?って不安になることが全くなくて。オフィスを覗けているような感覚で、一緒にやってる感じがしていました。」
- ① 徹底した情報共有とコミュニケーションの透明性
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- 毎週の動画での報告により、進捗状況が常に把握できた
- 内覧会の様子を動画とメモでくわしく共有してもらえた
- グループLINEでのやり取りにより、売主と不動産会社の全員が同じ情報を共有できた
- 電話連絡に頼らないLINEでのコミュニケーションが、仕事をしている売主にとって非常に便利だった
- ② 売主に寄り添った専任制の姿勢
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- 片手取引(売主の専属仲介)に徹することで、売主の立場に立った対応が実現
- 担当者が固定されており、誰が来るかわからないという不安がなかった
- 契約不適合責任免責での販売など、売主の希望に沿った売却方法を提案
- ③ 信頼関係を築くための情報公開
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- YouTube動画を通じて会社の考え方や方針が事前によく理解できた
- 他物件の売却状況も含めて包括的な情報提供があり、自分の物件だけが特別扱いされているわけではないことがわかった
- 売却活動の状況を隠さず公開することで、不信感を持つことなく任せられた


売却のきっかけ――「死ぬまで安心して住める家」を求めて
ーー 今回、お家を売ることになったきっかけから教えてください
もともと住んでいたのが、築30年になろうとしている借地上のマンションだったんです。
普通借地なので更新はされるだろうと思ってはいたんですけど、残りがちょうど30年で。
その頃にまたややこしい話になったとしたら、自分はもう90近い歳になってるので、対応できないんじゃないかと。
「死ぬまで安心して住めるんかな?」って思い始めたのが最初のきっかけです。
ーー そこからどういう流れで新しいお家に?
理事会に入ってから、マンションのいろんな問題が見えてきたんです。
管理会社がちゃんと見てくれていなくて管理費が足りなくなっていたり、設備の老朽化でお金がかかったりとか、古いマンションって面倒くさいな、と思い始めて。
もともと主人と「公園の前のマンションとかいいよね」なんて話をしていたんですが、仕事で新築マンションに関わることがあって広告がよく入ってきてたので、見ていたら気に入るところがあって、思い切って買っちゃいました。
ーー 先に新居を決めてから、今の家を売るという流れだったわけですね。賃貸に出すという選択肢はなかったんでしょうか
一瞬考えたんですけど、面倒くさいことが嫌で引っ越そうと思ってるのに持ち続けたらさらに面倒くさいかな、と。
資金繰りの関係もあって、売る一択でした。
「売る仲介」との出会い――動画に”ズボッとはまった”
ーー お家を売ることが決まって、最初はどんな行動をとられたんでしょうか
まずGoogleで「マンション 売る」って検索しました。
お役立ち記事もちょっとは読んだんですけど、最初の一瞬だけで。そこで気づいたのが「結局、担当者が大事」っていうことで。でも普通に大手に行ったら誰が来るかわからないじゃないですか。
「それって運やな」とか思いながら調べていたら、売る仲介さんのGoogleの評価が満点だったので開けた記憶があるんです。
そこからホームページを見て、YouTubeの動画に行き着いて。
ーー もともとYouTubeはよく見られていたんですか
その当時はそんなに見てなかったんですけど、売ることを決めてからは知識を得ようと思って見始めました。
他の不動産会社のチャンネルも見ましたよ。
でも売る仲介さんの動画に先にはまってしまって、そればっかり見てたんです。
だっておもしろかったんで。
ーー 他のチャンネルとどんなところが違ったでしょうか
まず動画が純粋におもしろかったんです。
それと、私は住宅ローンの仕事をしているので、田中さんのおっしゃっていることが私の中ですごく「あるある」で。
「うんっ!」っていう感じで、言ってることがストンと腑に落ちるんです。
言えることをすごく誠実に話してると思ったんですよね。
中にはちょっと話しにくいこともあると思うんです。それが伝わる感じがすごくよかった。
その瞬間に、もう「ズボッ」と。信用できる会社だと思いました。
住宅ローンのチャンネル(ゼロ仲介チャンネル)も同じ会社だとわかって自然と見るようになって、私は自分の会社のローンのことしか知らないので、他行の話や労働金庫の話など、すごく勉強させていただきました。
売却の知識を得に来たのに、気づいたらローンの話まで夢中になって見てた、という感じです。
問い合わせを決めた理由――「他を迷う必要がなかった」
ーー 信頼できると思ってから、他の不動産会社に相談しようとは思わなかったんですか
全然思わなかったです。
私は面倒くさがりなところがあって「ここでいいや」ってなりました(笑)。
でも面倒くさいだけじゃなくて、理由がちゃんとあったんです。
まず、動画の中で「一番大事なのは担当の営業マン」っていう話がものすごく私の中で刺さっていて。
そこで動画を見てると、室田さんが専任で担当してくれるとわかった。
弟子みたいな人が来ることもない、ってことも。
これって地味に大きくて、大手だと「誰が来るかわからない」という不安が最初からあるじゃないですか。
そこが解消されている、それだけで他に行く理由がなかったんです。
それと、片手取引だけをするという方針も動画で知っていたんですが、「要は私だけに向いてくれる、ということだよね」と理解して、それめっちゃいいやん、と思って。
田中さんの動画にはまって、担当の室田さんで決まって、片手取引の方針で。
もう他で博打する必要ないじゃないですか。
ーー 新居の契約をされてから問い合わせいただくまで、かなり早かったんですよね。
マンションの契約が10月半ばで、問い合わせもそのころでした。
本当に全然迷いなく御社に行き着いた感じがして、最短距離ぐらいで見つけた気がして。
主人にも納得してもらいたいと思って「動画おもしろいから見てみて」って送ったんですが、それでいいって言ってもらえました。
もうその時点では、室田さんに来てもらう時には売る仲介さんにお願いするって決めていましたから。
査定動画と現地訪問――「出てる金額で夢を持ったらあかん」
ーー 査定が動画で届くというのはご存知でしたか
「動画で送ります」とは書いてあったんですけど、本当に喋ってくれる動画やったんや、とちょっとびっくりしました(笑)。
ーー 査定額は予想していた金額と比べていかがでしたか
思っていたより安かったです。
SUUMOとかに出ている売り出し価格は見ていたんですが、結局いくらで売り買いが成立したのかまではわからないじゃないですか。
「高く出てるけど、結局これぐらいでしか売れてへんねんや」っていう感じで受け取ったんです。
動画では実際に売れた金額で説明してくださっていたので、「出てる金額で夢を持ったらあかんな」と。
それは私が知りたかったことの一つだったので、すごく納得しました。
ーー その後、室田が現地にお伺いしましたよね。
私が聞きたいことがあったので来てもらいたいとお願いしたんです。
元々3LDKだったのに2LDKに変えていたり、猫が出入りできるドアにしていたりとか、そういったリフォームの内容が査定額に大きく影響するなら、最初から覚悟しておきたかったんです。
実際に室田さんにお会いした時は、動画の印象と大きなギャップはなかったです。
淡々と話される感じは動画のままで、笑顔は増えていたとは思いますけど(笑)。
すごくできる営業マンさんという印象でした。
リフォームの内容についても「査定額にそんなに影響しない」と言ってもらって、そこは安心しました。
ーー 売出価格はどう決めたんですか
室田さんが示してくれた真ん中のあたりで考えていたんですが、「1380万円で出した時の見た感じの印象はそんなに変わらないですよ」と言ってもらったので、「じゃあ1380万円で」という感じです。
私としては、手元に1200万円は欲しいけど最初から低い金額で出すのは嫌、というラインだけ決めていて。
最終的には室田さんの言葉を聞いて、自分で納得して決めた金額だったので、そこはすごく大きかったです。
売却報告動画との日々――「趣味のように見ていた」
ーー 媒介契約を結んでから実際に売り出しが始まるまでの間、他の物件の報告動画を見ていらっしゃいましたよね。
趣味のように見てました。
「見てないのないかな?」と探すぐらい見ていて(笑)。
高額の物件はやっぱりなかなか時間がかかるな、とか、人気のエリアはすぐ消えていくな、とか。
芦屋の高額物件がずっと残っているのを見ながら「やっぱり高いと難しいんやな」とか、反対に関東や北摂の物件がすぐに売れていくのを見て「人気のあるところははっきりしてるな」とか。
これが単なる情報収集じゃなくて、自分が売る時に「時間がかかる可能性がある」という覚悟を持つのに必要な動画だったんです。
うちのマンションは古いし、内装もかなり変えているし、猫用のドアがあったりして「ハマる人がいなかったらめちゃくちゃ時間かかるかも」って思っていたので。
動画の中で苦戦している物件を見るたびに「自分もそうなるかもしれない、焦ったらあかん」と自分に言い聞かせていた感じです。
ーー ついに自分の家も報告される側になった時は、どんな気持ちでしたか?
嬉しかったです。
これが噂の、という感じで(笑)。
ライブはお仕事で見られないので、LINEに貼られた切り取り動画をお昼休みに聞いていたんですが、毎週これをやってくれるってすごいな、と思いながら。
毎週ちょっとドキドキするんですよ。
「すごい残念なお知らせがあったりせえへんやろか」って少しネガティブなことを思ったりもしながら、でも心待ちにしている感じがあって。
報告書みたいな文章じゃなくて、話しかけてもらっているくらいの感じがするので、気にしてもらえていると実感できる一番大きなところでした。
これがなければちょっと寂しかったと思います。
ーー 他の物件の報告も全部見ながら、自分の物件も並んで報告されているわけですよね。
そうなんです。
長いことかかっている物件はうまくいったらいいな、という気持ちになりますし、すぐ売れた物件は「やっぱり人気エリアは違うな」と思ったり。
なんかずっと応援しながら見ていた感じです。
その中に自分の家も混じっていると思うと、ちょっと気恥ずかしいけれど嬉しいような気持ちもありました。
内覧会前夜から当日――「盗聴器でも仕掛けたいぐらい知りたかった」
ーー 内覧会の申し込み通知が届いた時、どんなお気持ちでしたか
ほっとしました。
通知が来るまでの間は「来てくれなかったらどうしよう」って思っていたので。
「来ても1社だけだったら、そんなにここ人気ないの?」とか思うじゃないですか。
どの程度の反応があるのかが全くわからなくて、3組という数字が多いのか少ないのかもわからないまま、ただ心待ちにしている感じでした。
「最初の内覧会でとりあえず見に来てもらえる人がいてよかった」というのが正直な気持ちです。
時間がかかる可能性も十分あると思っていたので。
ーー 内覧会の当日は仕事中でしたよね。
そうです。
仕事の日だったので、終わったら連絡をもらえるのを待っていました。
ーー 内覧の様子は動画とメモでお送りしたんですが、見ていかがでしたか
何回も見ました。
スマホの小さい画面で見ていたので人物像までははっきりわからなかったんですけど、ちっちゃい子が来てるな、と思って。
みんなとりあえず「こあがり」の下が気になるんやな(笑)、とか思いながら。
動画とメモがリンクして、頭の中で情景を想像できる感じがすごくわかりやすかったんです。
1組目の方へのコメントに「めっちゃいいやん」って書いてくれていて、それを読んだ瞬間がすごく嬉しかったですね。
「めっちゃいいやん、って思ってくれた人がいた」って。
それと、1人が早々に帰られた様子も動画を見てすぐわかりました。
全員が30分じっくり見るわけじゃないということも、なんとなく知っていたので「ああ、この方は合わなかったんやな」と受け止められました。
嬉しいコメントだけじゃなくて、そういうリアルな雰囲気もわかる方が、私は落ち着けるんです。
ーー 内覧会後の動画とメモではいいことも悪いこともそのまま共有しています
私はどちらかというと悪いことも聞いておいて心の準備をしたいタイプなので、なんでも知りたかったんです。
なんならこっそり盗聴器でも仕掛けたいぐらい、買いに来た人が何を喋っているか気になりますもん(笑)。
だから動画は本当にありがたかったです。
ちゃんと来てくれているという実感もわかるし、内覧者の動きや反応もわかる。
あの形にしてもらって、なるほどこんな感じなんや、というのがよくわかりました。
申込み――「はやっ!」内覧会当日に満額で
ーー 内覧会の翌日、申し込みのご連絡をしたんですが、その時のことを覚えていますか
主人が先に気づいて、大きい声で「売れた!」って言うんですよ。
私はメルカリで何か高いやつが売れたんかな、と思って「何売れたん?」って聞いたら、「家」って言われて(笑)。
「はやっ!」ってなりました。
ずっと焦らないようにしよう、時間がかかっても仕方ない、って自分に言い聞かせていたので、本当にびっくりしました。
ーー 満額で価格交渉もありませんでした。
それもびっくりしました。
自分で納得して決めた金額そのままで申し込んでもらえるなんて、と。
それに加えて、購入希望者の方の現金のエビデンスまで確認してもらえて。
通帳をいくつかに分けて、全部足したらこれだけはある、というのを見せていただいて。「ここまでやってくれるんや」と感激しました。
売主の立場で、買主さんが本当に購入できる資金力を持っているかどうかを確かめてもらえる。
これも「私の味方」として動いてくれているということだと、改めて感じた瞬間でした。
ーー 契約不適合責任免責の条件も、そのまま受け入れてもらえて。
そこも動画で知っていて、私のニーズにめちゃくちゃ合うと思っていました。もうごちゃごちゃしたくないんですよ、とにかく。
引渡した後に「ここが壊れてます」とか言われて、修繕費の負担でやり取りが続くのが一番嫌だったので。
買う側からしたら「何か隠してるんちゃうん?」と思うかもしれないですけど、それが嫌な人はきっと買わないですよね。
逆に言うと、この条件を受け入れてくれた方が買ってくれたということは、こちら側だけを見て取引を進めてくれるということだと思って。
それが「私の味方」という感じがしてすごく嬉しかったです。
自分で「売る仲介さんに頼んだら、こうやって守ってもらえるんや」と実感した場面でした。
LINEだけで完結した手続き――「このシステムに勝るものはない」
ーー 契約からお引渡しまでの連絡は、ほぼLINEだけでしたよね。電話がないことに不安はなかったですか
逆にLINEだけで本当に助かりました。
仕事中はスマホを持ち込めない場所にいるので、電話がほぼ取れないんです。
昼休みくらいしか繋がらなくて、みなさんお忙しいのに私の時間に合わせて電話というのも気を遣いますし。
LINEだと全部書いてあるので何回も見返せますし、
メモを取る必要もない。
思いついた時にパッと送ればいいだけなので、「明日電話しよう、でも忘れた」みたいなこともないじゃないですか。
不安や疑問があったら時間構わず投げかければいいし、それに勝るシステムがないような気がします。
もう一つよかったのは、主人が単身赴任で遠くにいても同じグループに入っているので、私から別途報告する必要が全くなかったことです。
「どうなってんの?」と聞かれることもなく、情報を同じだけ持てていたのでストレスがゼロでした。
家を売るという大きな話なのに、夫婦間で温度差や情報格差が生まれなかったのは、このグループLINEの仕組みのおかげだと思っています。
ーー 田中と実際に会うのは引渡しが初めてでしたよね
はい。
現場で初めてお会いして、「初めまして、お会いしたかったです」って言いました(笑)。
電話は一度もしていなくて、それでも全然不安じゃなかったんです。
それぐらい、文字のやり取りで十分信頼が積み上がっていたということだと思います。
ーー 全体を通じて、不安を感じたり「気にかけてもらえていないな」と思ったことはありましたか?
ないです。
全然なかったです。
それは早く売れたからということもあるかもしれないんですけど、それ以前の話として、動画でずっと見ていたので疑うようなきっかけが何もなかった。
うちだけがぞんざいに扱われているわけじゃないというのも、他の方への報告を全部見ているからわかるじゃないですか。
そういうことを思わせないような仕組みになっているんじゃないかな、という気がします。
振り返り――「ストレスが1回もなかった」
ーー 全部終わってみて、振り返っていかがでしたか?
本当にストレスが1回もなかったんですよ。
「あれどうなってるんやろ?」って不安になることが全くなくて。
連絡がわかりやすくLINEにまとまっているから安心できる、というのが一つ。
それと、動画でずっと見ていたのでどういう会社なのかが伝わっていて、一緒にやっている感じがする。なんか違うんですけど、オフィスを覗けているような感覚に近いんです。
不安になる感じがなかったのがベースにあって、そこに丁寧な連絡と、早く売れてしまったことが重なって。
心配することがある暇もなく売れてしまいました(笑)。
ーー 売却の満足度という意味で、金額面とプロセス面と、どちらが大きかったですか
正直、プロセスの方が私には大きかったです。
金額ももちろん自分で納得して決めたもので、それで売れてよかった。
でも仮にこれがずっと売れなくて価格を下げていったとしても、その間のやり取りや仕組みへの信頼は変わらなかったと思うんです。
売れないことよりも、その間のやり取りに不信感を持ったり、やりにくさを感じたりしないでいられるかどうかの方が、私にとっては同じくらい大切なことでした。
スムーズにストレスなく気持ちよく最後までいけた、それが私の満足度としては一番大きかったです。
ーー 売買契約が終わって「毎週の報告は今日で終わりです」と言われた時は、どんなお気持ちでしたか
寂しかったです(笑)。
売れてほっとしているのに、バイバイ、みたいな矛盾した気持ちがありました。
時間がかかる覚悟をしていたのに、こんなに早く終わってしまうなんて、って。
毎週木曜日にお昼休みに動画を聞くのが習慣になっていたので、それがなくなる寂しさもあって。
本当に売れてよかった、ほっとした、という気持ちと、もう少しこの時間が続いてほしかったな、という気持ちが同時にありました。
ーー これから売却を考えている方に、メッセージお願いします。
初めての売却で他と比べられないんですけど、本当に不安に思うことが何もなかった。
それは連絡がわかりやすかったからでもあるし、動画でずっと見ていたから疑うきっかけが全くなかったというのもあると思います。
そういうことを思わせないような仕組みになっているんじゃないかな。
一つ言えるのは、問い合わせをする前にたくさん動画を見ておいてよかった、ということです。
どんな会社で、どんな考え方で、どんなふうに売却を進めるのかを知ってから始めたので、「こんなはずじゃなかった」が一度もなかった。
売却は人生でそうそうない経験だと思うので、せっかくならその過程を不安なく、むしろ面白いと感じながら進められた方がいいと思います。
私はそれができた売却だったな、と思っています。


売る仲介成約者様たち
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キングレジデンス夕陽ヶ丘 14階(大阪市天王寺区上汐6)
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-1-1-1024x563.png)
香里グランド日光ハイツ 9階(大阪府寝屋川市松屋町)
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日神パレステージ光が丘南 4階(東京都練馬区谷原1)
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-1024x563.png)
藤和シティホームズ草加駅前 9階(埼玉県草加市高砂2)
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-1-1024x563.png)
プレイズ住吉山之内 15階(大阪市住吉区山之内3)
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-1024x563.png)
ネバーランド彦根 9階(滋賀県彦根市旭町)
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-1024x563.png)
ローレルコート新小岩 6階(東京都葛飾区東新小岩2)
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ウエリス浦和美園サウステラス 5階(埼玉県さいたま市緑区美園)
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-1-1024x563.png)
ラ・ヴァンス静岡馬渕 4階(静岡県静岡市駿河区馬渕1)
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メロディハイム八戸ノ里 2階(大阪府東大阪市御厨南3)
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エコヴィレッジ朝霞台東弁財 1階(埼玉県朝霞市東弁財2)
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メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)
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サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)
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-1024x563.jpg)
BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)
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アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)
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町田市常盤町 中古戸建て
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京都市東山区祇園町 中古戸建て
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名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て
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サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)
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藤和ハイタウン平野駅前 9階(大阪市平野区平野元町)
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カルティア春日井味美Ⅱ 3階(愛知県春日井市味美町1)
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青葉台マンション 7階(東京都目黒区青葉台4丁目)
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)


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