インタビュー日時:2024年5月29日
「不動産業界の常識を覆す、嘘つけない売却で手に入れた、納得と安心感」
ここがよかった、売る仲介。
- ① 「見える化」された査定と報告
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- 価格の根拠を動画で丁寧に説明してくれ、計算の過程まで確認できた
- 内覧の様子が動画で共有され、何件来たか・どんな動きをしたかが手に取るようにわかった
- 社内報告と同じ内容がそのまま届くため、加工・水増しの心配がなかった
- 週次のライブ配信で、売却活動の進捗をリアルタイムに把握できた
- ② 囲い込みのない仕組みへの信頼
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- 仕組みとして囲い込みができない構造になっており、最初から安心して任せられた
- 他社のチャレンジ価格(2800万円超)との比較で、適正価格の根拠が明確だった
- 「自分と違う意図で動いていない」と確信できる透明な業者だと感じた
- ③ グループLINEと情報共有の仕組み
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- 夫婦が同じ情報を同じタイミングで受け取れ、伝え漏れや夫婦間のすれ違いがなかった
- 申し込みが入ったことも、双方に同時通知されて確認がスムーズだった
- 報告がいつでも見返せるページとして残るため、振り返り・確認が容易だった
- ④ 価格戦略と担当者のサポート
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- 適正価格2450万円という根拠ある基準があり、値下げの判断軸を持って動けた
- 「100万単位の値下げはインパクトが大きい」「2500万円を切ると検索に引っかかりやすい」など、具体的なアドバイスが的確だった
- スロースタートでも「こんなもんですよ、大丈夫ですよ」と動じずにいてくれた安心感があった


売却を考え始めたきっかけ・背景
-ー 今日はよろしくお願いします!堅苦しくなく、当時のことを思い出していただきながら教えてもらえると嬉しいです。まず、最初にお家を売ろうと思われたのはいつ頃からですか?
ご主人さま: とにかく仕事場から遠くて。いつか近くに移りたいという話は、ずっとしてたんです。
職場まで15キロぐらいで、高速とも繋がってるんですが、渋滞に巻き込まれると1時間以上かかることもあって。
3年ぐらい前から「いつか変わりたいね」って話はしていました。
奥さま: 私はその当時ダブルワークで、主人の薬局と、家から近いところで掛け持ちをしていたんですが、繁忙期だと帰りが10時を過ぎることもあって。
だんだん年齢的にも老眼も出てきて、65歳まで車で通い続けるのは怖いな、って正直思っていました。
ご主人さま: 12時に帰って6時に起きて出るなら、もう泊まった方がいいんじゃないかってなってきて(笑)。
それで近い方がいいよね、とはずっと思っていたんです。
ただ、住み慣れた場所でもあったし、生活環境も気に入っていたので、具体的には動けていなかったですね。
今回、売却に踏み切った理由
-ー 今回、改めて動き出されたきっかけは何だったんでしょう?
ご主人さま: 薬局の独立の話が具体的になってきたんです。
社長から買い取りたいという話がそろそろ近づいてきて、フランチャイズになると本業としてそこで20年働くことになる。
となると、やっぱり近くに引っ越した方がいいよね、と。
奥さま: それに上の子が6年生で、中学校の途中で転校させるよりも、早めに移って地元の中学で友達を作らせてあげた方がいいかな、と。
下の子も4年生の娘がいて、このまま延ばすと下の子も中学3年間ずっと縛られてしまう。
8月の夏休みごろに「もう動こう」って夫婦で決めました。
-ー お二人の方向性はすぐ一致しましたか?
奥さま: 独立の話が夏ごろに出て、「引っ越そう」ってなったタイミングで、私の中では「もうやるしかない」という感じでした。
ただ、いつまでに、どこに、というのはまだこれからでしたね。
一括査定の経験と、今回あえて別の道を選んだ理由
-ー 実は3年前にも一度、一括査定を試みたことがあるんですよね。そのときどうだったんでしょう?
ご主人さま: 何社かから査定をもらったんですが、思っていたより高くなかったんです。
当時は残債がどれぐらい残るかも気になっていたので確認してみたんですが、トントンになるかな、というくらいの金額で。
売却の強い動機にはならなくて、そのまま保留になってしまいました。
大京さんのチャレンジ価格の資料だけは手元に残っていたんですが、結局そこから3年間、時間だけが流れていきました。
-ー では今回、一括査定ではなく売る仲介さんにたどり着かれたのはどういう経緯だったんでしょう?
ご主人さま: 「一番高く売りたい」というのはもちろんあって、それを考えたときに「囲い込み」について調べ始めたんです。
自分と違う意図で動いている会社はやっぱり好きじゃないので、できるだけ正直にやってもらえるところを探していて。
売る仲介さんは仕組みとして囲い込みができないじゃないですか。
そこが一番信頼できると感じました。
奥さま: うちは何をするにしてもとにかくよく調べるんです(笑)。
知らないまま気づいたらそうだった、というのが嫌で。
特に高額なものは、納得してやって失敗するのと、わけもわからず失敗するのでは全然違うので。
「怪しい」から「いいんじゃない」へ。動画が妻の背中を押した
-ー 売る仲介の動画は、お二人でご覧になったんでしょうか?
ご主人さま: 僕はYouTubeで調べていて、売る仲介さんを見つけたんですが、奥さんには動画のリンクをLINEで送っても「忙しいんだから」ってなかなか見てくれなくて(笑)。
奥さま: YouTubeから情報を得た会社ってどうなの、という気持ちが最初はあったんですよね(笑)。
でも実は以前、主人が車を売るときにもYouTubeで京都の専門業者さんを見つけて、それが結果すごく良かったという経験があって。
そこから「YouTubeから見つけた会社=怪しい」というイメージは、少し薄れていたんです。
ご主人さま: 差し迫った状況になってから「本気でちゃんと見てね」って話をして、ようやく動画を見てもらって。
奥さま: 見たら、「いいんじゃない」ってなりました。
どちらかというと価格の計算の仕組みまで動画で見せてもらえたのが良かったんですよね。
他の会社って、紙にこれぐらいの価格って書いて出してくるだけじゃないですか。
でも売る仲介さんは「このデータを元にこういう計算をしたらこの価格になる」という中身まで見れた。
これで売ったらいくら残るかの計算ができたので、そこを基準に進められるなと思えました。
問い合わせから査定へ。「信用するしかない」という覚悟と納得
-ー 8月にお問い合わせいただいたときの気持ちって、どんな感じでしたか?
ご主人さま: 動画で仕組みを見て、「ここだろう」という気持ちは固まっていたんですが、それでも金額が金額じゃないですか。「本当に大丈夫なのか」という不安はやっぱりありました。地元の不動産屋に頼む方が安心じゃないかという考えも、頭をよぎらなかったわけではないんですが、3年前に1回行ったときの担当者がしっくりこなかったというのもあって。「囲い込まれないことを保証してくれないなら、最初から囲い込みができない仕組みの会社に頼んだ方がいい」という結論になりました。
奥さま: 私は性格的にすごく調べるタイプなんですが、「調べた上でわからなかったら、信用するしかない」という感じなんです。今まで調べに調べて動いてきて、そんなに大きな失敗はなかったから、今回もきっと大丈夫だろうって。でも金額が金額だから、「ここを信用するしかない」という覚悟を決めて問い合わせた、という感じでしたね。
-ー 査定の内容はどうでしたか?
ご主人さま: 「チャレンジ価格」って、査定ツールで出た金額に担当者が上乗せして出してくることがあるじゃないですか。
売る仲介さんだと、そういうことが起きない仕組みになっている。
「元値がどうなのか」をちゃんと知りたかったので、それが一番知りたかったことでした。
奥さま: 大京さんが最初に出してきたチャレンジ価格が2800万円台だったと思うんですが、後から振り返ると「やっぱり裏があったんだな」って思いますよね。
でも当時はそれを見て、「うーん、本当にそれで売れるの?」という感覚はありました。
売る仲介さんの査定は、計算の根拠がクリアだったから、「この数字は信用できる」という気持ちになれたんです。
-ー 動画で査定の仕組みを見た後に、実際の数字を受け取ったわけですよね。その数字を見てどう感じましたか?
奥さま: 「これで売れたらいくら残るか」が具体的に計算できた、というのが一番大きかったですね。
ぼんやり「このくらいで売れたらいいな」じゃなくて、根拠のある数字として腹落ちできた。
そこから先は「この数字を基準に進めよう」という気持ちになれました。
室田さんと顔を合わせ、価格と時期を決める
-ー その後、10月に賃貸を契約して、12月に室田が訪問しましたよね。実際に来たときはどんな感じでしたか?
奥さま: 「あ、動画の声の人だ」ってなりました(笑)。
ずっと画面越しに声を聞いていた人が目の前に来るって、ちょっと不思議な感覚でしたね。
ご主人さま: 売り出し時期と価格の話が中心でした。1月〜3月は決まりやすいということだったので、そこには絶対合わせたいという気持ちがあって。
年内スタートは間に合わなかったんですが、年始に間に合わせようと逆算しながら話を進めました。
-ー 価格を決めるのは難しかったですか?
ご主人さま: 難しかったですね、本当に。
もともと2580万円で考えていたんですが、直前に「50万上げてチャレンジしてみましょう」という話になって2630万円でスタートすることにしました。
価格帯が「2000万円台後半」に入ると買い手の印象が変わるよね、という話も出て、最後まで微妙な調整をしながら決めていった感じです。
奥さま: 私はもうちょっと強気にいきたかったんですが(笑)、主人が「室田さんの話を聞きながら現実的なところで落とし込もう」という感じで。
最終的には「これで行こう」と納得して決めました。
あのとき丁寧に話してもらえたから、一人で悩んでたときよりずっとスッキリした気持ちで決断できた気がします。
-ー ちなみに、空き家にしてから売り出すというのは、もともとご存知だったんですか?
ご主人さま: YouTubeで「空き家にしてから打った方が売りやすい」と言っていたのを聞いていたので、引っ越してから売り出すのが先、という考えになっていました。
子供が3人いて生活感が出やすい家だったので、内覧で見に来た人のテンションが下がるのは避けたかった。
見に来てくれた方に「自分たちの家」としてイメージしてもらうためには、きれいな状態で見せたかったんです。
「1社も来なかったら、どうするんや」。スロースタートへの不安
-ー 1月に売り出しがスタートして、最初の20日間は動きがほぼなかったんですよね。そのときの気持ちってどんなでしたか?
ご主人さま: それは正直、焦りましたね。
東京とか大阪市内だと問い合わせが何件も来てすぐ決まる、というイメージが頭にあって、「こんなに動かないもんなんだ」って。室田さんから事前に「このエリアはすぐには動きにくい」という話は聞いていたけど、実際に蓋を開けてみると、やっぱり「このまま誰も来なかったらどうするんや」という気持ちになりました。
奥さま: 私、どこかで過信していたんだと思うんですよね。
あの辺では一番駅に近いマンションだったし、駅近は強いはずだ、って。
だから反響が少なかったときの落差が大きくて。
「あれ、思ってたより来ないぞ」って、2人でちょっと静かになっていく時間がありました(笑)。
-ー そのとき室田はどんなスタンスでしたか?
ご主人さま: 「こんなもんですよ、大丈夫ですよ」という、変わらない落ち着いたスタンスでいてくれました。
こっちが不安でザワザワしていても、向こうは全然動じない。
「待ってください」というトーンで。
奥さま: ベテランだしって信じようとするんですけど、私の中では「突っ走りたかった」んですよ(笑)。
「もう今すぐ値段下げよう」「一気に下げてしまおう」って気持ちが先走って。
でも主人が「室田さんを信じよう」って言ってくれたので、ぐっと踏みとどまっていました。
そのギリギリのせめぎ合いの日々でしたね、あの時期は。
毎週のライブ配信を録音してまで見続けた、あの日々
-ー 売却活動中、ライブ配信を毎週見ていたと聞きましたが(笑)。
奥さま: 見てました、必死に(笑)。
火曜日にライブ配信があるんですが、私は仕事中で見られなくて。
木曜日にアーカイブが上がるんですけど、火曜日の時点で自分たちの話がどんな感じで出てくるのか、気になって気になって仕方なくて。
ご主人さま: 職場のデスクにスマホを立てかけて録音しながら、奥さんに「何分ごろから自分たちの話が出てくるよ」って教えてもらって、木曜日にそこだけ確認するっていう(笑)。
奥さま: あの声のトーンが、良いときも悪いときも全部同じじゃないですか(笑)。
こっちは「今週どうだったんだろう、良かったのか悪かったのか」ってハラハラしながら見てるのに、いつも同じトーンで話してくれる。
だから「これは良い報告なのか悪い報告なのか」が最初よくわからなくて(笑)。
ご主人さま: 自分たちの物件の回の前後で、他の売主さんの状況も気になって見るんですよね。
売れてないまま時間が経っている物件を見ると「あそこはどうしたんだろう」って心配になったり、逆に「早く売れてよかったな」って思ったり。
自分が売却中だからこそ、他の人の状況がすごくリアルに刺さりましたね。
奥さま: 売れてからは、もう全然見なくなりました(笑)。
あれだけ毎週必死に見ていたのに。
でも、見ていたあの時間があったからこそ、売却活動を「一緒に進めている」という感覚が持てていたんだと思います。
報告が来るたびに「わかった、じゃあ次はこう考えよう」って夫婦で話し合えていたのは、あのライブ配信のおかげでした。
グループLINEと内覧動画の共有が、夫婦の「情報格差」をなくした
-ー グループLINEや物件ページの共有はいかがでしたか?
ご主人さま: 本当に助かりました。
「これは室田さんに送るべきか、手続き担当の方に送るべきかわからない」というときでも、全員が見てくれているので楽で。
連絡の宛先で迷わなくていいというのは、地味に大きかったです。
奥さま: 申し込みが入ったときに夫婦が同時に通知を受け取れるのも良くて。「あ、来たよ!」っていう瞬間を2人で共有できる。
普通の不動産会社だったら、「不動産屋→主人→私」という順番で情報が来るから、私が一番最後に知ることになっていたと思うんです。
でも売る仲介さんでは、主人も私も同じタイミングで知ることができた。
「夫婦が同じ情報を持って話し合える」というのが、こんなに大事だとは思っていなかったです。
-ー 内覧の動画共有はどうでしたか?
ご主人さま: これは本当によかったですね。
普通の不動産屋さんだと「内覧がありました、駄目でした」という報告だけじゃないですか。
しかも、本当に動いてくれているのか疑い始めるとキリがない。
でも動画で共有されると、「何件来た」「どんな動きをしていた」が全部見えるので、水増しも、見せかけの報告もできない。社内の報告と全く同じものがそのままお客さんに届いているというのが、一番信頼できました。
奥さま: 「この人は本気で探してる」「この人は探し始めかな」というのが、見ているだけで何となくわかるんですよ。
こちらも情報を持てているという安心感がありました。
引き戸がちょっと壊れていたんですが、「内覧の人の反応を見て、もし気になっているようなら直した方がいいかな」とか、具体的に考えられた。
ただ漠然と「どうかな、どうかな」と待つのと、情報を持って考えながら待つのとでは、精神的な余裕が全然違いました。
価格を大きく下げる決断。「適正価格」という基準があったから動けた
-ー スタートから1ヶ月ほどで、150万円の値下げを決断されましたよね。
ご主人さま: 最初は「30万ずつ刻んで下げていこう」「いや、一気に下げた方がインパクトがある」と2人でずっと話し合っていました。
そこで室田さんから「100万単位で下げた方がインパクトが大きい」「2500万円を切ると検索に引っかかりやすい」という話があって。悩みましたが、一気に2480万円まで下げることにしました。
奥さま: もし最初から2450万円という適正価格の根拠がなかったら、「どこまで下げていいかわからない」という状態になっていたと思うんです。
でも「2450万円が適正」という基準があったから、「この範囲なら下げられる」という判断軸を持って動けた。
あの数字が、精神的なよりどころになっていました。
ご主人さま: 値下げを決めた後も、正直なところ不安はありましたよ。
「下げて本当に動くのか」「このまま誰も来なかったら、最終的にどこまで下げることになるんだろう」って。
頭の中では最悪2200万円まで覚悟しないといけないかな、という数字まで出てきていた。
でも「今できる判断をして、動いてみるしかない」という気持ちで踏み切りました。
奥さま: 私はモヤモヤを抱えながら長い時間を過ごすのが、精神的にしんどいタイプなんです。
だからといって焦って安く売るのも嫌だし、そのせめぎ合いが一番きつかった時期でした。
室田さんが「まだ大丈夫ですよ」と言い続けてくれていたから、ギリギリのところで踏みとどまれた感じです。
2回目の内覧で「買う人の動き」。そして満額での申し込み
-ー 価格を下げた後、3月に水上さんが内覧に来られましたよね。
ご主人さま: 1回目はお一人で来られたんですが、見ている動きが「買う人の動き」だと感じました。
リフォームのどこをどう直すか、具体的にチェックしながら見ていた。
「これは本気の人だ」と思いながら、ドキドキしながら報告を見ていました。
-ー 同じマンションの方だったかもしれないという話がありましたよね。
奥さま: そう、顔なじみの方だったかもしれなくて。
それもあって、内覧の後から私の中でちょっとそわそわしていました。
知り合いだったら交渉されにくいかな、とか、逆にご近所だからこそ価格にシビアに見てくるかな、とか。いろんな考えが頭を巡りましたね。
ご主人さま: 2回目の内覧では、リフォーム業者さんを連れてきていて、てきぱきと動いてすぐ帰られた。
「これは買いに来てる」と確信しました。
奥さま: 2回目が終わった後、「もしかしたら決まるかもしれない」という予感はありました。
でも、まさかその翌日に連絡が来るとは思っていなかったので、通知を見たときは本当にびっくりして。
ご主人さま: 申し込みが入って、しかも満額で価格交渉なし、という内容を見たときは、「こんなにきれいな形で決まるんだ」という驚きが正直ありました。
交渉したかったという気持ちも少しあったんですが(笑)、今となっては本当に一番いい売れ方だったと思っています。
奥さま: ちょっと交渉したかったんですよ(笑)。
でも心の中で「ありがとう」って思いながら、すごくほっとしました。
長かった売却活動が、これでようやく終わるんだ、という実感が一気に来た瞬間でした。
大規模修繕のタイミングでもあったので、それをご存知の状態で来てくださっていたというのも、本当にタイミングがよかった。
振り返り・これから売却を検討する人へのメッセージ
-ー 今回の売却全体を振り返って、売る仲介のどこが一番よかったと感じていますか?
ご主人さま: 透明性だと思います。
動画で全てを公開してくれていて、嘘をつけない仕組みになっている。
報告が加工されず、記録も残っている。
一番納得できる売り方でした。
知り合いに「売りたい」という人が出てきたときに、「詳しくはYouTubeで見てみて」と伝えて、売る仲介さんのことをお話ししました。
奥さま: 室田さんに言われた通りだったな、という感じが今でもあります。
2450万円という適正価格の話もそうですし、最終的にその辺の価格で売れた。
他社さんが出してきたチャレンジ価格って、やっぱり思惑があったんだなって、改めて感じました。
ご主人さま: 売却中、「囲い込まれていたらどうなっていたか」ということを、ふと考えることがありました。
反響がなかった時期に「買取でどうですか、2200万円で」と持ちかけられたら、不安になっていたから受けていたかもしれない。
そういうことをされない仕組みに最初からいたというのが、本当に大きかったと思っています。
奥さま: 過程を知りたい、クリアにしてほしいというタイプの人には、間違いなく響くサービスだと思います。
「よくわからないまま任せた」では嫌だという人に、自信を持っておすすめできます。
大阪の会社さんっていうことで最初は心配な部分もあったんですが(笑)、本当に気持ちよく終わりました。
納得して手放せた、という感じです。


売る仲介成約者様たち
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キングレジデンス夕陽ヶ丘 14階(大阪市天王寺区上汐6)
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香里グランド日光ハイツ 9階(大阪府寝屋川市松屋町)
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日神パレステージ光が丘南 4階(東京都練馬区谷原1)
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藤和シティホームズ草加駅前 9階(埼玉県草加市高砂2)
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プレイズ住吉山之内 15階(大阪市住吉区山之内3)
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ネバーランド彦根 9階(滋賀県彦根市旭町)
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ローレルコート新小岩 6階(東京都葛飾区東新小岩2)
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ウエリス浦和美園サウステラス 5階(埼玉県さいたま市緑区美園)
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ラ・ヴァンス静岡馬渕 4階(静岡県静岡市駿河区馬渕1)
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メロディハイム八戸ノ里 2階(大阪府東大阪市御厨南3)
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エコヴィレッジ朝霞台東弁財 1階(埼玉県朝霞市東弁財2)
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メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)
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サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)
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BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)
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アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)
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町田市常盤町 中古戸建て
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京都市東山区祇園町 中古戸建て
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名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て
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サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)
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藤和ハイタウン平野駅前 9階(大阪市平野区平野元町)
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カルティア春日井味美Ⅱ 3階(愛知県春日井市味美町1)
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青葉台マンション 7階(東京都目黒区青葉台4丁目)
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)


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