大阪市北区西天満1-6-2
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「売る仲介」のしくみ

「売る仲介」では、他社よりもマンションを、高く、早く、あなたの味方になって売却します。

高く売れる理由とは?鈴木

  • 関西2万社の不動産業者ネットワークを使うので販売機会が増えるから
  • 一番高く買いたい買主を選ぶことができるから
  • 「売る仲介」があなたの代わりに交渉するから

早く売れる理由とは?鈴木

  • 関西2万社の不動産業者が販売協力してくれるから
  • 不動産業者が販売活動しやすいようにしているから(物件写真を100枚用意)
  • 不動産業者の反応で、適正価格がわかるから

あなたの味方とは?鈴木

  • 同じ日にまとめて内覧会を開催。売主様の手間を取らせません
  • 同日の内覧会では、たくさんの買主候補が見に来るので、競争意識が生まれ、早く成約になりやすい
  • 「売る仲介」が交渉役となって、交渉を判断する材料を適切にあなたにアドバイスします
  • めんどうな手続き、交渉などは「売る仲介」にお任せください

売る仲介って何が違うの?

1販売価格

売る仲介なら

売主様が好きな価格で
販売できます!
よくある不動産会社
bad
一括査定は売主囲い込み競争
その後に待つのは値下げ
媒介契約前 媒介契約前
媒介契約後 媒介契約後

マンションの売り出し価格は営業マンが主導して設定するため、売主が自分で価格を決めることは難しいです。

また、一括査定を利用すると相場価格より高く査定されることがほとんど。

査定価格を高くすることで売主に期待をもたせて媒介契約を結び、後から「やはりこの価格では売れませんね」と説得するという営業テクニックです。

結果、売主は納得できないまま渋々価格を下げてマンションを売ることになりかねません。

売る仲介
good
あなたが好きな価格で販売OK
一緒に価格戦略を立てられます
豊富なアドバイス
リアルタイムフィードバック

『売る仲介』なら、売主であるあなたが好きな価格で販売することが可能です。
弊社は豊富な知見をもったアドバイザーとして、一緒に価格戦略・販売戦略を考えます。

販売開始した後は、全不動産会社からのリアルタイムなフィードバックをもとに価格を随時調整していきましょう。

『売る仲介』では
不動産会社からの広告申請があるか
内覧会の申し込みがあるか
内覧会後の申し込みがあるか
の3段階のデータが溜まっていきます。

市場のデータを元に、販売価格を自分で決められるため、納得感の高いマンション売却ができるのです。

2取引とスタンス

売る仲介なら

100%売主様の味方になって
マンションを売ります
よくある不動産会社
bad
売主からも買主からも
仲介手数料をもらいたい
両手取引 両手取引 両手取引

成約時に売主と買主の両者から仲介手数料をもらう取引のことを、一般に両手取引(もしくは両手仲介)といいます。

両手取引の場合、営業マンは「自身の営業成績を上げること = 成約」が一番の目的になりがちに。

その結果、営業マンが売主と買主、どちらの味方になるかは条件次第。中には不動産会社の利益を最優先にする、どちらの味方にもならない営業マンもいます。

また、もし営業マンが買主の味方になった場合、勝手に販売経路の制限をされるなど、売主側であるあなたが損をしてしまう可能性もあるのです。

売る仲介
good
マンションを高く早く売りたい
あなただけの味方です
片手取引 片手取引

『売る仲介』は仲介手数料を売主からしか頂かない、片手取引(もしくは片手仲介)です。

そのため、『売る仲介』は100%売主の味方。売主のマンションを、高く早く売るためだけに活動します。

また、両手取引になることを防ぐため、『売る仲介』ではマンションの販売活動は一切行いません。

販売活動を代わりに行うのは、関西2万社の不動産会社。彼らに物件情報を即時に公開、さらに100枚超えの写真や物件資料を用意することで、買主に効果的にアプローチすることができるのです。

不動産会社が販売活動を行いやすいように
あなたのマンション専用Webサイトを作成!
あなたのマンション専用Webサイト

売却予定マンションの写真を当社にて撮影し、不動産会社のみアクセスできるあなたのマンション専用Webサイトを作成してアップロード。
販売したい不動産会社は写真や資料を簡単にダウンロードしてWebやチラシなどに掲載可能。
あなたのマンションを販売しやすい仕組みを作っています。

サンプルサイトをみる

3連絡と共有

売る仲介なら

LINEで全データを
リアルタイム共有
よくある不動産会社
bad
連絡手段もデータ共有も
すべて担当営業マン次第
連絡手段 連絡手段 データ共有 データ共有

不動産業界は歴史が長いぶん、全体的に古めの業界。営業マンの連絡手段は今でも電話とメールが中心です。

中にはメールの返信が1日経っても来なかったり、契約を結んでから電話に一切出なくなる営業マンも存在します。

また、物件の公開状況や申込状況などのデータも、すべて営業マン経由。つまり、すべての情報が伝えられるかは不明のブラックボックス状態。

営業マンにとって都合の悪いデータは売主にも買主にも伝えられない、提供されないのが不動産業界の当たり前です。

売る仲介
good
すべてのデータをそのまま共有
リアルタイム通知
連絡手段 連絡手段 データ共有 データ共有

『売る仲介』では連絡手段にLINEを活用。チャットを通じてスマホからいつでも相談が可能です。

また、物件の公開情報や申し込み情報が更新されると、データが自動で弊社と売主のLINEに届きます。

すべてのデータをリアルタイムで共有することで、市場の反応が迅速かつ正確にフィードバックされる仕組みを構築しました。

また、2週間に1度、データを元にした販売戦略ミーティングを開催。マンションを高く早く売るための戦略を一緒に考え、最適なご提案をいたします。

どんな会社が販売活動してくれているのか
LINEで即時に分かります!
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内覧会などの申込状況はもちろん、販売したい不動産会社からの広告掲載依頼や公開情報の更新情報など、あなたのマンション売却に関する情報は、即時にLINEで共有される仕組みになっています。

広告掲載状況は
専用Webサイトでも確認できます!
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現在の広告掲載情報は売主様専用Webサイトでも一覧でご確認いただけます。

4内見方式

売る仲介なら

ストレスの少ない内覧会方式採用
よくある不動産会社
bad
内見は五月雨(さみだれ)方式
問い合わせのたびに対応するのんびりした売却
五月雨式(希望がある度に対応) 五月雨式(希望がある度に対応) 五月雨式(希望がある度に対応)

よくある不動産会社の内⾒は、問い合わせがあるたび にその都度対応する五⽉⾬(さみだれ)方式。

一般的に物件の内見は、内見希望者はそれぞれ個別に内見をします。そのため「この物件人気あるのかな?まだ売れないかも…他の物件も検討しよう」という心理になります。

またマンション売却中は「いつ内見希望者が現れるかわからない」というストレスがかかります。特に販売する物件に居住中の場合、来客のたびに部屋を掃除しなければならないなど本当に⼿間がかかります。

売る仲介
good
内⾒は内覧会⽅式
高く・早く売るために購入希望者同士の競争心をあおる
内覧会方式 内覧会方式 内覧会方式

『売る仲介』の内⾒は、2週間に1度の決めた⽇時に購入希望者を一同に集めて一斉に内見してもらう内覧会⽅式。

購⼊を検討している買主を⼀同に集めるため、「この物件人気なんだ、他にも買おうとしてる⼈がいるぞ」という競争意識が⽣まれ、物件が売れやすくなる効果が絶大です。

「どの不動産会社がお客さんを連れてくるか」をいつでもLINEから知ることができ、内⾒対応の頻度も減るので居住中での売却の場合もストレスがほとんどかかりません。

立ち合いしなくても、内覧会の様子は
専用Webサイトにて確認できます
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内覧会の様子は後日、売主様専用Webサイトにてご覧いただけます。 立ち合いした弊社スタッフが、来場者の購買の見込みや特徴を記載いたします。 また、当日の様子は動画でもご覧いただけるようになっています。

対象エリア

「売る仲介」では大阪府全域でマンション売却のお手伝いを行っております。

対象エリア

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