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リーフィアタワー海老名ブリスコート 11階(神奈川県海老名市めぐみ町)

2026 4/16
売却体験談
2024年10月31日2026年4月16日
売る仲介_売却体験談_リーフィアタワー海老名ブリスコート

インタビュー日時:2023年6月17日

「100%こちら側を向いて仕事をしてくれているところが、一般の仲介業者だとなかなかないんです」

ここがよかった、売る仲介。
① 情報共有の透明性
  • グループLINEで広告承諾・内覧依頼がリアルタイムに通知され、売却状況をすべて把握できた
  • 売主専用ページで広告掲載状況や内覧結果が一元管理され、自分で各社の広告内容を確認・チェックできた
  • 内覧キャンセルも含め、不都合な情報もすべて開示されたことで信頼感が増した
  • グループLINEにより、夫婦間でも改めて報告しなくてもよい仕組みが助かった
② データに基づいた、納得感のある査定
  • 過去の成約データをもとにした査定動画が非常にわかりやすく、何度も止めながら見返した
  • 私たちのためだけに時間を割いて作られた動画という事実が、第一印象から好印象につながった
  • 査定の中心線が実際の相場と正確に一致しており、売り出し価格の決断に納得感があった
  • 「売る仲介の思惑が入っていない」と感じられたことが、依頼を決めた大きな理由のひとつ
③ 売主側に100%の姿勢で臨む片手取引
  • 買主側に一切忖度しないため、内覧会方式で本気の購入検討者が競い合う形になった
  • 売り出し価格は自分で決め、「決めた価格で全力で売ります」という姿勢に納得感があった
  • 両手取引の不動産会社に感じていた「疑心暗鬼」が生まれず、最後まで安心して任せられた
  • こちらの売主様が売却したマンションのデータはこちら

海老名のマンションを売ろうと思ったきっかけ

鈴木: 売却のきっかけはなんだったんですか。

成約者: あのマンションができてから丸2年。住んでみてなかなかのいい物件ではあったんですけども、住まいが海老名で仕事の拠点が東京で。さらに仕事で福島県に行くことが多くて。

海老名から福島に行く時は東京を通り越して行かなきゃいけないので、じゃぁ最初から埼玉とか千葉をなんで選ばなかったんや、という話になるんですが(笑)。埼玉とか千葉はすでに過去に住んだことがありまして、それで神奈川に。

鈴木: ちなみに、神奈川の前はどちらにお住まいだったんですか。

成約者: 海老名の前は、東京の大田区です。

鈴木: 売ろうと思ったのはいつくらいなんですか。

成約者: 今年(2023年)に入ってからなので、1月くらいからですね。

鈴木: 今回の売却は初めてでしたか。

成約者: 以前、千葉に住んでいた時のマンションを、だいぶ昔に買って、それは前に売ったことがあります。


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2度目の売却。「いい不動産会社を探したい」から始まった

鈴木: 過去に売却の経験があって、今回も売ろうとなった時に、どんな行動をされたんですか。

成約者: 前に千葉の物件を売った時になかなか買い手さんがつかなくて、半年以上かかって。半年以上って業界的にはそんなに長くないのかもしれないんですけど、売る側からすると長かった記憶がありまして、どこかいい不動産会社はいないかなと思いました。

「すぐに売りたい」とかではなくて、いい不動産会社さんがいたら売却を検討しようかな、くらいの感じで。まぁ売れれば売りたいかな、という感じです。

鈴木: 奥様ともその話は共有されていたんですね。

成約者: そうです。それで家内がYouTubeを見ていまして。「漫才みたいな掛け合いをやっている」って妻が探してきたのが売る仲介さんでした。「こういうのがあるよ」っていうので、私も実際に見てみたんです。

鈴木: それまで不動産系のYouTubeはご覧になっていましたか。

成約者: あいある社長かマンションマニアっていうチャンネルは見たことあったんですが、売る仲介さんのようなチャンネルは見たことがなくて。あいある社長さんもマンションマニアさんも、どちらかというと購入メインで話されていますし。

鈴木: 動画を見ていかがでしたか。

成約者: おもしろかったですよ。最初は大阪の不動産会社さんなので東京の方はやっておられないんじゃないかと思ったんですけど、動画を拝見していると関東方面のマンションも売却されているのがわかって。

鈴木: 近くの不動産会社には査定を依頼されなかったんですか。

成約者: していないです。だいたいどの価格帯なのか検討はついていましたし、なかなかない機会なので納得するかたちでやりたいなと。


「私たちのためだけに」——査定動画が届いた時の衝撃

鈴木: どのタイミングでLINEを追加していただいて、話しかけていただいたんですか。

成約者: たしか、2023年の2月初めぐらいですね。最初は査定をしていただきたかっただけで。動画で見ていた印象と実際にやり取りを始めてからで、そこに差がなかったというか、隠している部分がないなという印象がまず最初にあったんです。

鈴木: 話しかけていただいた時には、当社が売主側にしかつかない、片手取引に徹しているというのはご存知でしたか。

成約者: はい、知っていました。不動産業界に特別くわしいとかはないんですけど、どの不動産会社も売りと買いの両方やるもんだと思ってて、売却専門の不動産会社に会ったことがなかったんです。私も薄々は「こういう業界構造なのかな」と感じてはいたんですけど、実際に売る側だけに徹している会社があるとは思っていなかったので、それがまず新鮮でした。

鈴木: 査定が動画でくるというのはご存知で話しかけていただいたんですか。

成約者: ホームページも拝見していましたので、「査定はどうやら動画でくるようだ」と。YouTubeと同じような感じでくると思っていたんですが、実際に届いた時はびっくりしました(笑)。

鈴木: もっと別のものを想像されていたんですね。あの査定動画は自分たちのためだけに届くじゃないですか。

成約者: 本当にびっくりしました。でも、私たちのためだけにこんなに時間を割いてくれていると予想していなかったので、好印象でした。YouTubeで見ていたのと同じ2人が、自分たちの物件について話してくれているわけですから。「ちゃんと見てくれているんだ」というのが最初に感じたことです。

鈴木: 査定動画は何度も見返すものなんですか。

成約者: 最初は私1人だけで見て、何度も止めたりしながら。現在どこの部屋が売りに出ているとか、過去にどの部屋がいくらで売れたとか、どういったやり取りがあったと予想されるかとか。不動産会社さんの目線でこういう値付けってどんな風にされているのか私にはわかりませんから。

例えば「20何階の部屋が5,800万円で高いじゃないですか」と動画の中でおっしゃるわけですよ。世間の目で見ても、不動産会社さんから見ても高めに出しているのかどうか、私には判断できないんです。本当は高く売れるのに安く売り出してしまうとかもしたくなかったですし、一方でこの値段で売れるわけないよなというような値付けをしてしまうのも嫌ですし。

売主にとって一番怖いのって、実は「自分が損をしているのに気づけない」ということだと思うんです。それをずっと気にしていたので、データに基づいて「こういう根拠でこの価格帯だ」と説明してもらえたのが非常にわかりやすかったし、「この査定には思惑がない」と感じられたことが依頼を決めた大きな理由でした。

鈴木: 安く売り出しすぎて損するのも、市場と乖離した価格で売れ残るのも、どちらも避けたいということですね。

成約者: 室田さんの査定の、ちょうど中心線くらいで出せば相場かなと。中心線くらいで出せば売れるんじゃないかなと思いました。動画を受け取った後、妻にも見せて、2人で「この値段でいこう」という話になって。迷いはほとんどなかったです。


まさか、室田さんが大阪から来てくれるとは

鈴木: 査定動画を見ていただいて「売却をお願いします」とご連絡をいただいた後、室田がご訪問する流れになったと思うんです。室田がお家に来た時のことは何か覚えていらっしゃいますか。

成約者: まさか室田さんご本人が来られると思っていなくて。大阪から神奈川の海老名まで遠いですから、てっきり誰か別の方が来られるか、オンラインでの打ち合わせになるのかなと思っていたんです。「えっ、来られるんだ」って(笑)。

鈴木: 実際に来てみていかがでしたか。

成約者: 動画で見ていた通りの方が来たというか、「あの人が来た」っていう感覚で。それまでLINEのやり取りだけだったのが、直接お会いして説明していただいて、改めてお願いしようと。

「この人に任せれば大丈夫だ」という安心感は、正直、ご本人が来てくださったことで一気に固まりましたね。遠いのに来てくれるということは、それだけ本気で向き合ってくれているということですし。

売り出し価格は、査定動画であらかじめ情報をいただいていたのでそこまで迷わずに。当日改めてお話を伺って「やっぱりこのあたりの値段だよね。この値段でお願いしよう」となりました。


グループLINEと売主専用ページ。「こんな仕組みがあったのか」

鈴木: 媒介契約をいただいてレインズに掲載という流れになって、グループLINEが作られたと思うんです。実は不動産業界はまだまだメールと電話の世界で、グループLINEで情報共有する会社はあまりないんですよ。どうでしたか。

成約者: あれは本当に画期的でした。売却を依頼するまではあんな風に通知が来るとは知りませんでした。グループLINEを作っていただいて、レインズ登録の前後の説明で初めて知ったんです。

レインズに物件情報を登録したら、客付け業者さんからの広告承諾依頼や内覧の依頼がリアルタイムでLINEに通知が来て。しかも私だけじゃなくて、妻も同じグループに入っているので、同時に同じ情報が届く。これまで売却した時は電話かメールで、電話で聞いても「わかりません」とか言われることもあって。実は内覧の申し込みがあっても、担当の営業マンから連絡がなければこちらはわからない、というのを経験していたので、「自分の家の売却なのに情報が届かない」というもどかしさを感じていたんです。

だから今回、何か動きがあるたびにリアルタイムで通知が来て、売る仲介さんと同じタイミングで情報を知れる。売主としてはこの仕組みは非常に透明性が高くて信頼に足るものでした。

鈴木: 中には「ちょっと通知が多すぎる」と感じられる方もいるんですが。

成約者: いや、むしろ来てほしいくらいで。3件くらい同じ業者から内覧の予約申し込みが来て、最終的には全部キャンセルになったじゃないですか。ああいうのも普通の仲介さんだったら売主にはわからない。でも全部わかるから、「そういうことが起きているんだ」とこちらも理解できる。ただ、やっぱりキャンセルは勘弁してほしかったですけど(苦笑)。

鈴木: 売主専用ページはご覧になられましたか。

成約者: 見ました。妻も一緒に見ていましたし、結構こまめに眺めていましたよ。「どういう会社さんがどういう広告をされているんだろう」とか、自分で1つずつネットで調べていけばいいんだろうけど、時間的にそういうわけにもいかず。まとめて見れるのが本当に便利で。

SUUMOの広告ページに適当なことを書いている業者さんも結構多くて(笑)。事実と違うことを記載しているのをそこから確認して、指摘して修正をお願いしたこともありました。「自分の家がどういう形で世の中に出ているか」は売主として当然気になるわけですから、それを全部確認できるのは本当によかったです。


内覧会当日——5組を集めて、席を外した

鈴木: 内覧会というやり方は、依頼前からご存知でしたか。

成約者: 内覧会をやっているらしいというのは知っていましたが、詳しい頻度などはわかりませんでした。過去の売却では内覧をしたいお客さんがいたら業者さんがその都度連れてくる形で、そうなると急に日程を入れられても困ることがあったり、部屋をその都度整えたりと、居住中は結構大変で。日程をまとめてもらえるならありがたいとずっと思っていました。

鈴木: 内覧会当日は席を外していただいて、室田が現地で対応しました。終わってその日のうちに内覧会の動画とメモが共有されましたが、すぐ見られるものですか。

成約者: 当然気になるので、すぐ拝見しました。妻も同じタイミングで。動画で雰囲気を確認して、「いろんな方がいてるんだな」という感じが十分に伝わりました。音はないんですけど、それで十分でした。

鈴木: 今回は5組来られたので、動画の下に内覧時のメモが5組分並んでいたと思うんですが、あれは意味ありましたか。

成約者: ありました。正直、「売れそうかどうか」という確認のために読んだというよりも、「どんな方が来てくださったんだろう」というのが気になって。あとで申し上げたんですが、後に購入された方が年齢的な部分でローンが通るのかどうかが心配で、その辺りをメモから読もうとしていた部分もありました。

鈴木: あのメモを読んだ段階で「これは売れそうだ」という手応えはありましたか。

成約者: あの時は、高い買い物ですしそんなにすぐに札が入るとは思っていなかったです。5組来てくださって、「1組くらい前向きに考えてくれたらいいな」くらいの感じでした。まさかその日のうちに申し込みが入るとは思っていなかったので。


翌日、2組から購入申し込みが届いた

鈴木: 翌日に「申込書が届きました」と連絡が来た時のことは覚えていらっしゃいますか。

成約者: 「来たか」——そんな感じでした(笑)。しかも2組と聞いて、「そんなに来るんか」と。

とりあえず1回目の内覧会でそんな目処がついたというのは、半分ほっとしたんですよ。前回の千葉の時は半年以上かかっていたので、「今回もそれなりに時間がかかるだろう」という心構えでいた部分もあって。だから正直、予想以上に早く動いたなというのが素直な気持ちでした。

鈴木: 2通申し込みが入って、どちらの方に売却するかはどうやって決めたんですか。

成約者: まず室田さんの内覧時の感想と、お客さんの属性の情報が決め手になりました。勤務先でそれなりのポジションで、仲介会社も大手の不動産会社で。しかもうちの親会社と偶然同じだったので、そこの会社とはよく取引もあって親しみがあって。

手付金額は最終的に買われたお客さんの方が多かったんですが、「なんとなくこの方に売りたい」という直感もあって、その決め方をしました。不動産の売買ってやっぱり、最後は「縁」みたいなものを感じることがありますよね。

鈴木: そう決めた後に、キャンセルが入りましたね。

成約者: あれはあれでちょっと複雑でしたよ。まさかここまで個人名を出してきてキャンセルするなんて、想像していなかったですから。決まったと思っていたところからひっくり返るのは、やっぱり気持ちとして落ち着かないですよね。

鈴木: もう1通申し込みが入っていた2番手の方に改めてご連絡した流れでした。

成約者: 「ダメかもしれないな、1回目に選ばれなかった相手から改めて連絡が来ても気を悪くされるんじゃないか」と思っていたので、お受けいただけて本当に幸いでしたね。最終的に買われたお客さんは「あのマンションが人気なんです」と喜んでくれたみたいで。

最初に感じた直感というか、「こちらの方だったかもしれないな」というのは、結果的にそうだったなと思っています。


担当が室田から田中へ。グループLINEのおかげで違和感ゼロ

鈴木: 購入者が決まると、やりとりの相手が室田から田中に変わっていったと思うんです。田中の存在はご存知でしたか。

成約者: グループLINEには最初からお名前があったので、田中さんという方に受け継がれるんだろうなというのはなんとなく。最初からのやりとりをグループLINEで共有していただいていましたから、田中さんも全部知っていてくださっていたので、違和感はなかったです。

人が変わったにもかかわらず「また一から説明しなきゃいけない」とならなかったのは大きかったですね。担当が変わった瞬間に関係をリセットされると、売主としては不安になるものなんですが、今回はそれが一切なかった。

鈴木: 引き渡しまでほぼグループLINEで進んでいったと思いますが、不便さはありましたか。

成約者: まったくありませんでした。すべてリアルタイムで確認できるので、新しいやり方だなと。私は平日は仕事をしている関係で電話に出られないので、グループLINEに送ってもらってあとから確認できるやり方は非常によかったです。折り返しの電話をかけるタイミングを探したり、というロスが一切ないわけですから。

妻も一緒にやりとりを見ていましたし、僕から妻に改めて「こういう話があった」と説明しなくてもいい仕組みなので、本当に助かりました。夫婦でいちいち情報共有しなくてもいい、というのは地味なようで、実際にはすごく大切なことだなと感じました。

鈴木: 田中の印象はいかがでしたか。

成約者: なにわの方やな、と(笑)。でも、先手先手で動いてくれて、「こういうことが次に起きます」と前もって教えてくれるので安心感がありました。契約の手続きって細かいことが多いんですが、わからないまま進むことがなかったので、そこは助かりましたね。


3か月で完了。「自分で決めたから、納得感があった」

鈴木: 最初2023年2月にお問い合わせをいただいて、引き渡しが終わったのが2023年5月。3か月でしたが、早かったですか、遅かったですか。

成約者: 早かったですね。全部で3か月。前回が半年以上かかっていたことを思うと、体感的にはかなり早かった。しかも、1回目の内覧会で申し込みが入ったわけですから。

鈴木: 振り返って、ここはちょっとなというところはありましたか。

成約者: 最初に決めた相手の方にキャンセルされたのは想像していなかったので。手付金額の多い方に最初からしていたらとも思いましたけど、それも含めて自分で決めたことですし、後から考えると縁があった方に落ち着いたということかもしれないとは思っています。

鈴木: 売主さんの気持ちとしては、ご自身の売却の進捗は把握したいものですか。

成約者: 把握したいですね。やっぱり一番大事なのは価格で、あとは価格を下げずにできるだけ早く売却できたら売主側として納得感が非常にあります。室田さんが査定動画でおっしゃられていた「過去のこういうデータに基づいたらこの価格設定になるんだ」というのは、今思うと非常に正確でした。

鈴木: 「高く売りたい」って誰もが思うんですが、「高く」って実は曖昧な言葉で。出した答えが「納得して手放したらどれも高いんじゃないか」ということなんです。

成約者: それはすごくわかります。「5,980万円で売ってください」って言ったら、「わかりました、がんばります」って。売れるか売れないかはおいておいて、自分で決めた金額で全力で動いてくれる。だからそういう形で自分で決めたんだから、という納得感がありましたね。

売却ってどうしても「業者に言われた値段でしか売れない」みたいな感覚になりがちだと思うんです。でも今回は最初から最後まで自分で判断してきた、という実感があって。それが一番大きかったかもしれないですね。

鈴木: 100%売主の方を向いて仕事をしている不動産会社はなかなかないですよね。

成約者: 100%こちら側を向いて仕事をしてくれているところが、一般の仲介業者だとなかなかないので。売主・買主の両方の調整を1つの不動産会社がされる場合、どんな調整をしているのかわからないのが怖いですよね。だんだん疑心暗鬼になってきます。

今回は「あちらも気にしながら話しているんじゃないか」という感覚が一切なかった。それが最後まで安心して任せられた理由だと思います。

YouTubeやネットの影響力ってバカにできないですね。他のチャンネルとは一線を画すので、初めて見た人は目新しさを感じるんじゃないですかね。これからもっと有名になってくると思います。応援しています。

鈴木: この度は本当にありがとうございました。

成約者: こちらこそ、ありがとうございました。

売る仲介成約者様たち

  • シティテラス小金井公園 H棟6階(東京都小平市花小金井南町1)

    2026年5月24日
  • 大阪市浪速区日本橋 中古戸建て

    2026年5月23日
  • ドゥ・トゥール E-14階(東京都中央区晴海3)

    2026年5月19日
  • スカイコート森下 5階( 東京都墨田区立川2)

    2026年5月8日
  • ブランズ練馬中村北 4階(東京都練馬区中村北2)

    2026年5月7日
  • キングレジデンス夕陽ヶ丘 14階(大阪市天王寺区上汐6)

    2026年5月5日
  • 香里グランド日光ハイツ 9階(大阪府寝屋川市松屋町)

    2026年5月4日
  • 日神パレステージ光が丘南 4階(東京都練馬区谷原1)

    2026年4月30日
  • 藤和シティホームズ草加駅前 9階(埼玉県草加市高砂2)

    2026年4月28日
  • プレイズ住吉山之内 15階(大阪市住吉区山之内3)

    2026年4月27日
  • ネバーランド彦根 9階(滋賀県彦根市旭町)

    2026年4月27日
  • ローレルコート新小岩 6階(東京都葛飾区東新小岩2)

    2026年4月24日
  • ウエリス浦和美園サウステラス 5階(埼玉県さいたま市緑区美園)

    2026年4月23日
  • ラ・ヴァンス静岡馬渕 4階(静岡県静岡市駿河区馬渕1)

    2026年4月21日
  • メロディハイム八戸ノ里 2階(大阪府東大阪市御厨南3)

    2026年4月20日
  • エコヴィレッジ朝霞台東弁財 1階(埼玉県朝霞市東弁財2)

    2026年4月17日
  • メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)

    2026年4月16日
  • サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)

    2026年4月15日
  • BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)

    2026年4月14日
  • アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)

    2026年4月13日
  • 町田市常盤町 中古戸建て

    2026年4月12日
  • 京都市東山区祇園町 中古戸建て

    2026年4月11日
  • 名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て

    2026年4月10日
  • サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)

    2026年4月10日
売却体験談
  • メガシティタワーズ西棟 15階(大阪府八尾市龍華町1)
  • メロディーハイム西大路デュオブラン 6階(京都市南区吉祥院三ノ宮西町)
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マンションを高く・早く売却する「売る仲介」

大阪市北区西天満1-6-2 西天満サンエイビル4階
0120-829-254

【東京拠点】
東京都千代田区平河町1-6-15 USビル8F

営業時間 10:00〜19:00
定休日:水曜日

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