インタビュー日時:2023年7月1日
「不動産業界のことを調べると、不安に思うところを払拭するにはこれしかない、と思っています。なにを悩んでいるんですか?って聞きたいぐらいです。」
ここがよかった、売る仲介。
- ① 囲い込みゼロの仕組みと透明性
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- 最初から囲い込みをしないと明言しており、片手仲介に徹しているため売主として安心して任せられた
- レインズ登録・内覧申込・広告承諾など、全ての動きがリアルタイムでLINEに届き、手元で確認できた
- 複数社への広告展開も仕組みとして理解できたため、「売れ残り感」ではなく「広がっている安心感」に転換できた
- ② 査定・提案の納得感
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- 成約事例を全件、理由とともに丁寧に説明してもらえ、根拠のある査定として納得できた
- 段階的な価格レンジを提示してもらえ、チャレンジできる上限まで一緒に考えてもらえた
- 売り出し価格は最後まで売主自身が決めるスタンスを貫いてもらえ、自分で納得した値づけができた
- ③ 査定・提案の納得感
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- 福岡在住・名義人3名という複雑な状況でも、全てのやり取りがグループLINEで完結した
- 売主専用ページで情報が時系列に整理されており、家族間の情報共有もスムーズだった
- 契約時には担当者が福岡まで訪問してくれ、遠方でも不便を感じなかった
- ④ 動画・メモによる報告のリアルさ
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- 内覧会後の報告が動画+メモ形式で、来場者のニュアンスや雰囲気まで伝わった
- 形式ばった報告書ではなく率直な印象が書かれたメモが、情報として非常に有用だった
- 普段からYouTubeで発信を見ていたため、担当者の人となりが把握でき、初めて会う感覚がなかった


売却を考えたきっかけ――福岡から川崎のマンションをどう動かすか
ーー お家を売ることになったきっかけはなんだったんでしょうか
購入の経緯がちょっと特殊で、元々は両親がマンションを買う話だったんですよ。
ただ建設中にデベロッパーの不祥事があって、完成が1〜2年遅れてしまって。
その間に父が定年を迎えることになって、ローンが組めなくなると。
それで私も一緒に組んでくれないか、という話で購入したんです。
「5年経ったら近くの実家に戻るから、後は好きにしていいよ」と言われていたんですが、特に東京転勤にもならないまま5年が経ってしまって。
妻も高層階には住みたくない、東京勤務の話もまだ不透明、マンション市況もいいし、もう売ってしまったほうがいいんじゃないか、と思い始めました。
ーー それはいつ頃の話ですか
去年の3月か4月ぐらいです。
当時は両親がそこに住んでいて、私は福岡にいる、という状況でした。
ーー となるとご両親を説得する形になるわけで。
ちょっと揉めたというほどでもないんですけど、Zoomで家族会議を何度かしました。
両親はマンションに愛着があったので「そんな急いで売らなくても」とか「賃貸に出したら?」という話もいろいろ出ましたが、お金の面をいろいろ検討した時に、一回売って綺麗にした方が次の住まいのことも決めやすいし、市況もいいし、という話で売る方向に進みました。
囲い込みを知ってしまったら、もう戻れない
ーー 売ろうと決まった後、最初になにをされましたか
まずネットで市況を調べて。父が近くの三井のリハウスに口頭で話を聞きに行って、「今ならこれぐらいで売れそう」という感触は得ていました。
それと並行して、売り方について調べ始めました。
最初は売るべきか貸すべきかから入って、貸すのは意外とハードルが高いな、ということになって、売却関連の情報を集めだした感じですね。
ーー 売る仲介のことはどこで知りましたか
YouTubeです。
営業職で車移動が多いので、ラジオ感覚で不動産関連の動画を流しっぱなしにするのが習慣になっていて。
最初はリベ大で不動産投資系の動画を見て、そこから御社やふくろう不動産、あいある社長さん、らくだ不動産なんかを見ていました。
ーー いくつかのチャンネルを見ていた中で、なぜうちに頼もうと思われたんでしょうか
一番大きかったのは囲い込みの問題ですね。
YouTubeを見ていて「囲い込み」というワードが出てきて、調べていくと、囲い込みを防ぐ方法ってないんですよ。
「大手か中小かは関係なく、信頼できる担当者を専任にしましょう」という話になるんですけど、じゃあ信頼できる担当者はどうやって見つけるんや、って。
そう考えたら、最初から囲い込みをしないと謳っていて、LINEで透明性の高い仕組みを作っている御社が一番安心だな、と。
あと私は福岡にいて物件は川崎ですから、オンラインで完結できる仕組みというのもすごく重要で、現地に頻繁に行けない分、大手や地元の不動産屋さんはあまり選択肢に入らなかったですね。
ーー 当社が大阪の会社だというのもご存じだったんですよね。査定の精度に不安はなかったですか
正直、最初はそう思っていました。
でも動画でマンションは成約事例ベースなので場所は関係ない、という話を聞いて、そうなんだ、と。
逆に自分も福岡にいるわけなので、地元じゃなくてもいいかな、という感じになりましたね。
ライブ配信を見ながら、そのままLINEへ
ーー 当社に連絡いただいたきっかけのこと覚えていらっしゃいますか
ライブ配信をたまたま家で見ていて、「査定だけでもお待ちしてます」という感じのことをおっしゃっていたので、「査定だけでもいいですか?」とコメントしたら「いいですよ」と。
一括査定はしていなかったので実際いくらなのかを知りたかったというのもあって、そのままLINEで連絡しました。
ーー 査定の動画を受け取っていただいた感想は覚えていますか
「すごく細かく教えてくれるな」という印象でした。
この時点ですでにマンションマニアさんのところで一応査定を受けていたんですが、そちらは成約事例が3〜4件ほどで、「売るのに困らないマンションだから」という感じでさらっと流されて、あまり説明がなかったんです。
それに対して室田さんは、過去の事例を全件丁寧に説明してくれて、「ここはこういう理由で高かったんじゃないか」「ここはちょっと安いがこういう事情があるんじゃないか」と。
非常に納得感がありました。
金額も、データから出るベースの数字だけでなく、「もっとチャレンジしてもいいんじゃないでしょうか」と段階的に上限まで提示してもらえて、「ああ、自分のマンションのことをちゃんと考えてくれているな」という感覚がありましたね。
マンションマニアさんの提携先は「最低査定金額を下回ったら仲介手数料を受け取りません」というのを売りにしていたんですが、その最低金額の設定がど真ん中の査定より500万円近く低くて。自信がないのかな、って思ってしまって、そこはちょっと不信感がありましたね。
そういう意味でも御社の方が誠実だな、という印象を受けました。
媒介契約・売り出しへ――家族で悩んで「8280万円」を決めた日
ーー 年が明けて、そろそろ売ります、という流れになって、室田が川崎の現地マンションにお伺いして価格を決めたんですよね。
室田さんが来た時に決めましたが、実はその前から、SUUMOで同じマンションの売り出し事例を数ヶ月単位でずっとチェックしていたんですよ。
スクショも撮っていましたし、消えた部屋があったら「売れたんだな」と確認したりして。
2〜3日に1回は見ていたので、ある程度の相場感は自分なりに持っていました。
ーー 室田が来た時の印象は覚えていますか
爽やかな印象を受けました。
母は「タレントのユージさんに似てるね」と言っていました(笑)。
動画でずっと見ていたので初めましての感覚があまりなくて、「ああ、動画の通りの人だな」という感じでしたね。
ーー 価格を決める場面はどんな感じでしたか
8280万円にするか8380万円にするかで15〜30分ぐらい本当に悩みました。
御社の動画でも「最初の売り出し価格が大事」と何度もおっしゃっていたので、そこは慎重にいきたかった。
私は最初8180万円くらいかな、と思っていたんですが、父が「8600万円でいけるだろう」と言い出して。
それはさすがに高すぎないか、と思いつつも、室田さんの査定でも上限が8400万円くらいだったので、8280万円か8380万円のどちらかだな、と。
室田さんにも「これどうですか?」と聞いてみたんですが、「売主さんが決めることですから」と。
一切押しつけがなくて、最後まで自分で決めるしかないんだな、と感じました。
正直その瞬間は「もう少し背中を押してほしい」とも思ったんですけど(笑)、でも振り返ると、自分で決めたからこそ後から腑に落ちたのかもしれないな、と思っています。
グループLINE・専用ページ・動画報告――「透明性」を体感した売却活動
ーー 売り出してから、グループLINEで動きが来るようになったと思うんですが、使ってみていかがでしたか
「本当に全部LINEで完結するんだな」というのは率直な感想でした。
レインズ登録のお知らせが来た時は、PDFも一緒に送ってもらえて、「ああ、ちゃんと登録されてるな」と実感できた。書類って普通は郵送なんですよね。
それがLINEで届くというだけで、こんなに手軽になるんだと。
うちは名義が3人いるので、情報共有が一番心配だったんですが、全員グループに入れてしまえば同時に同じ情報が届く。
メール転送したりコピーを回したりが一切不要で、本当に楽でしたね。
妻も「どうなってるの?」と聞いてくることがあるんですが、「あのページ見て」の一言で終わるという(笑)。
ーー 売主専用ページはいかがでしたか
すごくよかったですね。
内覧会の情報も、報告動画も、時系列で全部整理されていて、アクセスすれば状況が一目でわかる。
メールだと古い情報を検索して探して、という手間がかかりますが、あのページを開けば全部そこにある。
情報が「散らかっていない」というのがこんなに安心感につながるんだな、と思いました。
広告をたくさんの会社が出しているのも、最初は「同じ物件がいっぱい載るのって売れ残り感があるんじゃないか」というイメージがありました。
でも不動産業界の仕組みを理解してからは、むしろ「たくさんの会社が広告してくれている」ということで、逆に嬉しい感じになりましたね。
御社のページから他社の広告状況も確認できるので、「ちゃんと広がっているな」という実感がありました。
ーー 内覧会の動画報告はいかがでしたか
これは本当によかったと思います。
文字だけだと読み取れない情報って絶対あるじゃないですか。
申し込み件数はLINEでリアルタイムに届いているので数はわかっている。
でも動画で会話形式にしていただくと、「この人たちはどういう温度感で見に来たのか」というニュアンスが伝わってくる。
「内覧に来たけどすぐ帰った人がいた」という状況も、動画だと雰囲気でわかるんです。
メモも、形式ばった報告書じゃなくて、来場者の率直な印象が書いてある。
変に整えられていない分、情報として信頼できるというか。
「ここいいですね」「ちょっと狭いですね」みたいなリアルな反応を知ることで、自分の物件が市場でどう見られているかが少しずつ分かってくる感覚がありましたね。
「申込み、入るのかな」――2回の内覧会を経て揺れた心
ーー 1回目の内覧会は5組来ていただきました。率直にどうでしたか
反響があったな、という感じでした。
通知がどんどん来るので、「結構来るんだな」と思った記憶があります。
ただ正直、1回目で申し込みが入るかな、という期待もちょっとあったので、終わってみて申し込みがなかった時は、「そう簡単にはいかないんだな」というのが正直な気持ちでしたね。
父は「リハウスはお客さんを持っているからリハウスで売れるんじゃないか」と言っていたんですが、意外と反応が薄かった。
「お客さんがいる」というのは、必ずしもアテにならないんだな、と実感した場面でもありました。
ーー 2回目が終わっても申込みが入らない時期は、「高すぎたかな」と思いましたか
「やっぱり高いのかな」という気持ちはありました。
成約事例から見てもそんなにおかしい金額ではないはず、という説明を受けていたので頭ではわかっているんですが、内覧会の報告で「高い」というコメントがあったと聞くと、「そうなのかな」とちょっとブレそうになるんですよね。
ただ、そこから下げる気は一切なくて。
むしろ父や妻は「もっと高くて8600万円でもいけるんじゃないか」と言っていたくらいなので(笑)。
ライブ配信で「うちが預かっている物件に高すぎるものはない」とおっしゃっていたのも耳に残っていたので、「だったら大丈夫かな」と、それを心の支えにしながら待っていた感じでしたね。
この期間が、振り返ると一番長く感じました。
「次の内覧会はどうなるだろう」「また申し込みがなかったらどうしよう」という気持ちが頭のどこかにずっとあって。
内覧会の周辺だけ緊張すればいい、それ以外の週末は穏やかに過ごせる、というのは御社の仕組みのいいところだと思っていましたが、やっぱり2回目が終わって何も動きがない数日間は正直落ち着かなかったですね。
予想外のタイミングで届いた「購入申込書」
ーー 申込みが入ったのは、3回目の内覧会の準備をしている最中でしたね。
そうなんです。
あれは本当に予想外のタイミングで。
取引先からの直帰で運転中に、スマホの通知がポッと鳴って。
信号待ちでちらっと見たら「購入申込み」という文字が映って、「え?」ってなりました(笑)。
内覧会の前後に緊張すればいい、というつもりでいたので、全く想定していないタイミングで来てびっくりして。とりあえず車を安全なところに止めて、グループLINEを開いてよく読んで、という感じでしたね。
ーー グループLINEなので、お父様もお母様も同時に知るわけですよね。
そうなんです。
父からもすぐ「なんで向こうの仲介が変わってるんや、それはちゃんと確認してくれ」とLINEが来て(笑)。
父と母は自分たちが住んでいたマンションなので、「次に誰が住むのか」をすごく気にしていて、「買主に会いたい」とまで言っていましたね。
私自身は、その後1〜2時間で室田さんから電話があって、経緯の説明をいただいて。
「こんなスピード感なんだな」というのと、「ああ、ちゃんと動いてくれているな」という安心感が同時に来た感じでした。
申込みが入ってからは、不思議とスーっと落ち着いた気持ちになれましたね。
それまでの「待つ時間」の重さがすっと消えた感じというか。
契約・引き渡し――全てLINEで完結し、福岡まで来てもらって
ーー 契約以降は田中が担当しましたが、やり取りで不便なことはありましたか
まったくなかったですね。
もしかしたら契約に行かなきゃいけないかな、と思っていたんですが、こちらの都合に合わせて来ていただけて。
確認事項もグループLINEで共有されるので、名義人3人なのに伝言ゲームが一切発生しなかった。
これが普通の会社だったら、私が両親に電話して説明して、また何か聞かれたら不動産屋に電話して、という往復が何度もあったと思うんですよね。
地元の不動産屋さんや大手さんだったら、福岡まで来てくれたかというと、多分来てくれなかったと思うので、そこは本当にありがたかった。
この一点だけでも、御社に頼んでよかったな、と思える場面でしたね。
ーー 引渡しが終わって、改めて振り返るといかがでしたか
あっという間でした。
「申込みが入るまで」はすごく長く感じたんですが、申込みが入ってからはトントン拍子に進んで。
後から「100万円高く出してもよかったかな」と思わなかったといえば嘘なんですけど(笑)、でも自分が価格を決めた時の情報の中では、あの判断が適正だったという納得感はあります。
室田さんが背中を押してくれるわけでもなく、最終的に自分で決めた数字で、ちゃんと売れた。
それが一番腑に落ちた理由だと思っています。
振り返って――「自分で売っている感覚になれるのが楽しかった」
ーー 全体を振り返って、ここがよかった、という箇所はどこでしたか
透明性が本当に高いので、自分で売っているみたいな感覚になれるんですよね。
それが楽しかったです。
通知が来るたびに「動いてる」と感じられるし、報告動画を見れば「いまここにいる」というのがわかる。
一般的な不動産売却って、不動産屋に任せて、後は待つだけ、というイメージがあると思うんですが、御社の仕組みはそれとは全然違う。
自分がプレイヤーとして参加している感覚がありました。
それから、動画を通じて人となりが伝わってくるので、初めてお会いする感じが全くない。
私は依頼する前の1年ぐらい、ほぼ毎週動画を見ていたので、こちらからすると接触回数がすごく多いんですよ。
多分鈴木社長が思っている以上に、動画を見ている視聴者は御社のことが好きだと思いますよ。
そういう意味では「頼む」というより「一緒にやる」という感覚が最初からありましたね。
ーー 売主の味方100%という感じはありましたか
ありましたね。
聞いたらすぐレスポンスしてくれますし、「買主側は買主側の仲介に任せます」という形なので、本当に自分の側だけを向いてくれているな、と。
片手仲介であることも、「一緒にやっている」という感覚を強くしてくれた気がします。
後ろに誰か別の思惑がある人がいない、というのは想像以上に安心できるものでした。
ーー 最後に、売る仲介で売ることを迷っている方がいたら、なんと伝えますか
心配することがないので、もうオススメとしか言えないですね。
不動産業界のことを調べると、囲い込みとか、信頼できる担当者をどうやって探すかとか、不安なことが多いじゃないですか。
そこを払拭するにはこれしかない、と思っています。
なにを悩んでいるんですか?って聞きたいぐらいです(笑)。
ただ、全部お任せしたいという方よりも、自分でいろいろ調べて判断していきたい人に特に向いている仕組みだと思います。
不動産業界の仕組みを理解しながら一緒に進めていく、その過程そのものがおもしろいと感じられる方には、本当にぴったりだと思いますね。
30代・40代でこれから家を売る方って、まずは調べる方が多くなってくると思うので、御社にたどり着く人が自然と増えてきそうな気がしますよ。
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売る仲介成約者様たち
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メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)
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サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)
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BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)
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アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)
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町田市常盤町 中古戸建て
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京都市東山区祇園町 中古戸建て
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名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て
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サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)
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藤和ハイタウン平野駅前 9階(大阪市平野区平野元町)
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カルティア春日井味美Ⅱ 3階(春日井市味美町1)
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青葉台マンション 7階(東京都目黒区青葉台4丁目)
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)
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クリオレジダンス東京Eポート 4階(東京都江東区塩浜2)
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ワコーレ芦屋オーパス3階(兵庫県芦屋市打出小槌町)
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高田馬場住宅 10階( 東京都新宿区下落合2)
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ミオカステーロ八王子 5階(東京都八王子市子安町1)
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桂川ハイツ3号棟 3階(京都市南区吉祥院石原長田町)
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パークタワー新川崎 22階(神奈川県川崎市幸区鹿島田1)
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リビオ目黒リバーサウス 11階(東京都品川区西五反田2)
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メロディーハイム西大路デュオブラン 6階(京都市南区吉祥院三ノ宮西町)
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リーフィアタワー海老名ブリスコート 11階(神奈川県海老名市めぐみ町)
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メガシティタワーズ西棟 15階(大阪府八尾市龍華町1)
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ロジュマン阿倍野文の里 11階(大阪市阿倍野区美章園3)

