インタビュー日時:2023年4月2日
「同じお金を払うなら、会社に払いたいって思えた。その時間を大切にできる会社って、御社しかないと思います」
- ① 圧倒的な透明性と情報共有
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- 物件専用ページでスタッフ全員が情報を共有し、「絶対嘘がない」という安心感があった
- 他業者からの広告申請が即時通知で届き、自分の物件への関心がリアルタイムで可視化された
- 同一マンション内の競合物件の状況も一覧で共有され、相場感を自分で把握・納得できた
- ② 夫婦のストレスをゼロにした報告の仕組み
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- 週1ライブ配信とLINE専用ページで夫婦が同じ情報をリアルタイムで共有できた
- 売却中の3ヶ月間、「売れてる・売れていない」の話を夫婦間で一切しなくて済んだ
- 担当者への状況確認の電話が不要になり、心理的・時間的な負担がなくなった
- ③ 信頼感を積み上げた動画と誠実な対応
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- 「売れないでほしい」と正直に語った動画が依頼の最後の決め手になった
- 訪問した担当者が「本物が来た」と感じさせる誠実さと丁寧さを持っていた
- 内覧後の動画報告が第三者視点でお客様の温度感を伝えてくれ、居住中の立ち会いより客観的に把握できた
- ④ 売却期間をポジティブな体験に変えたコミュニティ感
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- ライブ配信を通じて他の売主との「同級生感覚」が生まれ、お互いを応援し合えた
- 長期間売れない時期があっても「耐えた感が全くない」と思えるほど精神的負担がなかった
- 売却完了後もページが残り、友人・知人への紹介ツールとして活用できる


住み替えと売却、同時進行の出発点
ーー まず、お家を売ることになったきっかけから教えていただけますか?
住み替えですね。
子どもが増えてちょっと手狭になってきたのと、たまたま仕事の関係で勤務地が異動になって、それだったら引っ越してもいいかな、という話になって決まった感じです。
ーー 探し始めたのはいつごろですか?
10月ぐらいですね。
ーー 新しい家を探しながら、今のマンションも売っていこうという流れになったわけですね。最初はどちらに売却をお願いされたんでしょうか
もともとS友不動産販売さんでこのエリアの物件を探していたので、その担当者に相談したら「早めに売り始めたほうがいいですよ」と言われて、12月の段階でS友不動産販売さんで売却がスタートしました。
ーー 最初の売り出し価格はおいくらでしたか?
一番最初は5,380万円でした。
ーー その金額が高いとは感じませんでしたか?
高いとは思っていたんですけど、向こうが「徐々に下げていけばいい、その間に高値で買う人がいればラッキーぐらいでやってみましょう」と言うので、それで出してみました。
反応ゼロ、そして「囲い込み」疑惑へ
ーー 売り出してからの動きはいかがでしたか
全く反応なしで、1件も来なかったですね。
2ヶ月ほどで更新の時期になって、思い切って一括査定をやってみました。
S友不動産販売には言わずに。
ーー 一括査定では何社くらいとやりとりされたんでしょうか
電話に出たのはトータル4社か5社だと思います。
大体喋ったらこの人いけてるか、いけてないかだいたいわかるじゃないですか。
それで実際に会ったのはT急Lバブルだけです。
ーー 電話でどんなことを確認したんですか
「今こういう状況で悩んでいる、アドバイスをください」という感じで話して、価格の妥当性とかを聞いて、信頼できそうな人かどうかを判断してましたね。
ーー それでT急Lバブルに切り替えて、価格も4,980万円に変更したんですね。
そうです。「5,000万円で検索する人はまずいない、4,000万円台に下げましょう」ということで、一番上の4,980万円でスタートしました。
他社の査定書もだいたいそのあたりの金額だったので、妥当かなと。
ーー Lバブルで売り出してから内覧の状況は変化ありましたか
最初の1週間以内に2組ぐらい来て、トータル10組ぐらいはコンスタントに来てくれたんで、いつか売れるだろうな、と思っていました。
ーー 居住中での内覧は大変でしたよね。
それが一番しんどかったですね。
連絡が木・金に来て土日に来るというパターンで、朝5時に起きて片付けたり。
予定も入れられないし、家族全員立ち会いで子どもも一緒にいて。
1件も断らず全部受けましたが、体力的にも精神的にもきつかったです。
ーー ころが、内覧の案内はすべてT急Lバブルだけだったんですよね。
そうなんです。そこで疑い始めました。
絶対(他社からの問い合わせを)断ってんだろう、と。
ーー ちなみにLバブルからの案内後の報告はどんな感じだったのでしょうか
毎週の報告書に「残念ながら成約に至りませんでした。がんばります。」とだけ書いてあって、一言電話もない。
しかも案内があったのに一切その件について触れない報告書の時もあって、もしかして社内的になかったことになってんのかな?って不信感が募っていきました。
YouTubeでの「出会い」──雑談してるだけ、だからこそ信用できた
ーー 怪しいと思いながら、どうやって当社を見つけていただいたんですか
囲い込みとか、そういう言葉は前から知っていたんですけど、改めて調べていくうちにYouTubeで「マンション 売却」って検索してみたら、お二人の動画が出てきて。
見ていたらただ雑談してるだけでしたが、「これは絶対嘘ついていないだろうな」と思ったんです。
ーー 最初、不動産屋だとはわかりましたか
最初はわからなかったかもしれないですね。
概要欄からホームページに行って、最初に目に止まったのが鈴木さんの略歴に「司法試験を10年チャレンジした」と書いてあって。
「なんていう人生なんだろう」と思って(笑)、そのままどんどん見ていきました。
ーー 他の不動産系YouTubeチャンネルも見ていましたか
いろいろ見ましたよ。
でも台本を読んでいる感じの教える系の人は信用できないな、と。
誰でも読めばできるじゃないですか。結局アピールしてるんだなっていう感じで、全然響かなかった。
お二人の場合は、その回のゴールが決まっていない。
落としどころを逆算して喋っている空気がないんですよ。
そのままただ喋ってるだけの方が本音で喋っているのが伝わってきて、全然見え方が違いました。
ーー 動画を見ていてどんなことを感じましたか?
「何ヶ月売り出してるのに売れない」「囲い込みされてるんじゃないか」という相談の動画がたくさんあるじゃないですか。
それを全部見ていくと、「これまさにうちと同じ状況だ」という確信に変わっていって。疑いがそういうことなんだ、ってなっていって、LINEを登録しました。
ーー 問い合わせるまでにどれくらい動画を見たんでしょうか
多分全部見たかもしれません。
問い合わせる前にはもう売却をお願いしようと決めていた。
ボタンが2種類あって、動画でも「売却の依頼を」っておっしゃっていたので、間違えたかな?と一瞬思ったんですけど、気持ち的にはもうお願いするつもりで押した感じですね。
「邪念と葛藤してる」──その一言が、最後の決め手になった
ーー 問い合わせいただいた時に、動画で査定をお返ししたのですが、動画を見た感想はいかがでしたか?
「邪念と葛藤してる」って言ってましたよね(笑)。
その時はもう4,780万円で売っていて。
査定額のど真ん中なので売れると思うけど、「売れないでほしい笑」って正直に言ってくれて。
こんな正直な人がいるんだな、と。不動産屋がお客さんに向かって「売れないでほしい」って言いますか、普通。
あれが一番「もうお願いするしかない」ってなった瞬間でした。
絶対嘘つかないだろうな、って。
ーー ちょっとあの時のことを振り返ると、金額的には売れると思っていたんですが、居住中で家族もいらっしゃる。内覧の手間は重々わかっていたので、どこかでは売れるなと思いつつ、当社に依頼予定の10月までに売れるだろう、という気持ちもあって。だからといって売るのをすぐに止めてうちに変更して、とも言えないし。それが言葉に出てしまったんでしょうね(笑)。
出てましたよ(笑)。
しかも2人が真面目な顔して座って。あれが一番よかったです。
あれでもう全部信用しようって決まりました。
ーー 室田がその後お宅にお伺いしたと思うんですが、どんな印象でしたか
「おお、本物が来たな」っていう感じでした。
YouTubeでずっと見ていた人が目の前に来た、という感覚。
意外と丁寧で怖くなかった。
ぶっきらぼうなイメージがあったんですよ、動画から(笑)。
実際はこっちが恐縮するくらいの丁寧さで、そのギャップにちょっとやられましたね。
ーー 一度売り止めにして、新居完成後に改めて空き家で売り出しましょうという提案については、すんなり決断できましたか
御社のLINEを登録した時点でもうそうしようと決めていました。
動画を全部見て「これでいこう」と思って問い合わせした感じで、査定の動画で室田さんが話していた価格感も腑に落ちたので、改めて安心材料になりました。
どの動画でも空家で売ることをすごく勧めていたので、そういう選択肢があるんだなと。
これまで誰にもそう言われなかったので気づかなかったんですよね。
売り止め中も「繋がっていた」──ライブ配信が生んだ安心感
ーー 売り止め期間、不安はなかったですか?何ヶ月も売るのをやめていたわけですよね。
全然なかったです。逆に楽しみでした。
どんな感じで報告が来るのかな、って。
ちょうど新居の打ち合わせも終わりかけていたし、売却の心配を一切しなくていい平穏な毎日でした。
ーー 売り止め中もライブ配信は見ていただいていたんでしょうか
ずっと見てましたよ。
「1734号室さん」でライブ配信中にちょいちょいコメントを入れていたのは、「僕のことを忘れないでね」という意味も込めてですけど(笑)。
実は僕も仕事でライブ配信や講演会をやっているので、作っている側の気持ちがなんとなくわかるんですよ。
コメントとか入ってきて双方向になるとすごくいいんですよね。
だから、協力できるところはしようと思って、入れられる時はコメントをしていました。
ーー ライブ配信をやっている不動産会社って大丈夫なのか、とはなりませんでした?
全然ならないです。
むしろ信用できるというか、安心感がありましたね。
台本を読んでいる感じの動画は信用できないなとずっと思っていたので、ただ喋っているだけの方が本音が伝わってくる。
あれで信用できないと思う人の気持ちは、正直ちょっとわからないですね(笑)。
再開後、仕組みの「透明さ」が安心につながった
ーー 引っ越されて再開した後、物件専用ページや他不動産業者への広告解放など、これまでと違う仕組みを体験されていかがでしたか
物件専用ページは本当によかったです。
4名のスタッフ全員が情報を共有しているのが安心感につながって。
1対1でやると抜け漏れもありますし、過去に遡って見れるから流れがわかる。
即時通知も全部リアルタイムで来るので、透明性がすごくあって。
おそらく僕らへの情報は100%なんだろうな、という安心感がありました。
Lバブルの時は、案内の報告が来なかったり、一言触れない報告書があったりしたので、それと比べたらもう全然違いますよね。
ーー 他社が広告申請してくる通知はいかがでしたか
本当に来るんだなって(笑)。
来るたびに、こんなところからも問い合わせが来るんだ、って。
なんか宝くじみたいでおもしろかったですね。
自分の家にこんなにたくさんの業者が興味を持っているのが可視化されるって、すごいなと思いました。
Lバブルの時は他社が来なかったわけじゃないですか、きっと断っていたから。
それが今度は逆に全部来るという。
ーー 同一マンション内の競合物件状況の一覧や、ライブ配信での市場レポートはどうでしたか
よく考えたら、あれがないと自分の部屋が売れていないのか、市場全体が動いていないのかがわからないですよね。
でもS友もLバブルもそんな情報は教えてくれなかった。
自分でSUUMOをずっと見ていれば確認できるんですが、なかなかそこまでは。
他のマンションの状況と比較して「競合が多いしもう少し時間がかかるんだな」という自分を納得させる材料になりましたし、だんだん見ていると「これ絶対売れるな」ってゲーム感覚で楽しめる部分も出てきて。
立地がいいとか、や手頃な価格帯のマンションは早く売れるんだな、じゃあ自分のところは競合も多いし金額もそこそこ張るし、ちょっと時間かかるんだろうな、という自分なりの答えも出てくる。
それが不安を解消してくれましたね。
ーー ライブ配信を見ながら、他の売主さんのことも気になるものでしょうか
めっちゃ気になりますよ(笑)。
あそこ売れたんや、あそこまだ売ってるんや、って。
早い人はなんで早いんだろう?って考えると、立地や価格帯の差もわかってくるし。
同級生が卒業していくみたいな感覚で、残っている人を応援したくなるんですよね。
この間残念だったのが甲子園口の方で、コメントもいっぱいしていたし、なんとかならんのかな、って本気で思いはじめっちゃって(笑)。
仕事でよくあのあたりに行くので、確かに立地的にきついなというのがわかるから、余計に気になって。
夫婦間の「売却の話」がゼロになった
ーー 奥様から見た今回の売却体験は、以前のS友やLバブルとどう違いましたか
全然違います。
前は週1のメールで報告をもらってもよくわからないような内容ばかりで、ちゃんとうちのことをやってくれているのか不安でした。
今回はライブ配信で毎週言葉で言ってもらえるので、少なくとも覚えてもらっていて、ちゃんと気にしてもらっているという安心感がすごくありました。
ーー 売却活動中、夫婦間での会話はどうでしたか
あの3ヶ月間、売れてる・売れていないの話を一言も夫婦でしていないんですよ。
LINEの専用ページで全部お互いがわかっているから、無駄な話をしなくていい。
前は不安からくる会話をよくしていたんですが、それが一切なかった。それが一番よかったかな、と思います。
本当に安心感からくる丸投げというか。
来た通知を見ていれば何もないことがわかるし、何もないことをどうすることもできないし。
普通は不安だから「どうなってるの?」ってこちらから営業マンに電話したりするんですけど、そういう手間が一切なかった。
喋っても解決しないし、なるべくしたくなかったな、っていう。
その環境を作ってくれたのが御社のシステムだったんだろうな、と思いますね。
ーー 大抵の場合、名義がご主人さんなので不動産営業マンはご主人さんとだけやり取りして、それを奥様に伝えてもらう流れになるんですよね。当然伝わらないこともあるし、奥様が不満に思うこともあって。
あの連絡方法はすごいですよね。
グループで共有されているから、奥さんも全部わかっている。
そもそも奥さんに伝えるという手間もないし、伝え漏れもない。
Lバブルの時は僕が対応して妻に伝えていたんですけど、やっぱりニュアンスが変わったり、「それちゃんと聞いてきた?」ってなったりとか、そういう細かいストレスも全部なくなりましたね。
報告動画が伝えた「リアル」──居住中の立ち会いとは全然違う
ーー 内覧後の報告動画というのは、Lバブルで居住中に立ち会っていた体験と比べていかがでしたか
何もしなくていいのに全部見えるっていうのは、こんなに楽なんだな、という感じですし、あそこまで本音のコメントを共有してもらえるので、自分がその場にいなくても感度としては間違っていないんだろうな、というところで十分でした。
ーー 居住中はお客さんも売主さんがいるとネガティブなことが言いにくくて、みんないい顔するんですよね。
確かに。
立ち会っているとどうしても全員買いそうに見えてしまうんですよ。
メジャーを持ってきて端から端まで測って、建具の色は僕の趣味に合わないから変えると言っておいて、結局買わなかった人もいましたし(笑)。
でもその場ではこの人は絶対買うな、と思ってたから。
動画だと実際の動きや温度感が客観的に見えてくるので、すごくわかりやすかったです。
他の方の報告もYouTubeで全部オープンになっているじゃないですか、あれもおもしろくて。
「全く買う気ない」とか「冷やかしで来た」とか、「この営業マンと取引するのは不安だ」とかいう生々しいコメントが逆にわかりやすい。
見ていて飽きないし、自分の家の分だけじゃなくてついつい全部見てしまうんですよね(笑)。
動かない時間も「耐えていなかった」理由
ーー 最初の1組が来た後、しばらく動きがなくなる時期がありましたよね。ライブ配信での報告も「耐えてください」というような内容が続いたと思うんですが、あの時期はどんな感じだったのでしょうか
見てましたよ、ずっと。
室田さんが言葉をめっちゃ探してるな、とか、ちょっと気を遣ってくれているんだな、とか、なんでなんですかね?みたいな。
そのちょっとした間や選ぶ言葉だけで、待てばなんとかなるかな、という安心感に繋がった気がしますね。
言い切れない部分が逆に正直に見えた、というか。
ーー 言い切れないのは正直その通りで、経験上98%ぐらいは確信しているんですけど、やっぱり残り2%はもしかしたら、が頭によぎるんですよ。それが会話に出てしまうんですよね。
そうですよね。
でも逆にそっちの方が信用できましたよ。
「絶対売れます!」って言い切られたら、それこそ信じられないじゃないですか。
ーー ライブ配信で他のマンションの話も出てくるじゃないですか。あれはいかがでしたか
ライブ配信を見ているとだんだん他のマンションのことを覚えていくんですよ。
「あそこ売れたんや」とか「あそこまだ売ってるんや」って。
早い人は1回で終わる人もいるけど、立地や価格帯が違うからなんだろうな、と自分で整理できる。
それが自分を納得させる材料になるし、「これ絶対売れるな」ってゲーム感覚で見られる楽しさもあって。
ずっと見てたからほかのマンションにも愛着が湧いて来ていました。
久しぶりの内覧、そして満額申し込みへ
ーー しばらく動きがなかったところに、2組目の内覧が久しぶりに入りましたよね。通知が来た時の気持ちはどうでしたか
「波が来たんじゃないかな」という感じでした。
実は通知が来る直前に、運転中にドクターイエロー(見ると幸せになると言われている新幹線)を見たんですよ。
「すごい!」と思っていたらその直後に通知が来て、これは絶対なんかある、と思っていたら本当に買ってくれた(笑)。
動きのなかったあの3ヶ月間、私生活もなんかちゃんとしよう、っていうのはずっと思っていて、いやむしろそれしかできないなと。
それが最後に繋がった気がしましたね。
ーー 内覧後の報告動画を見てどう感じられていましたか
購入していただいた方はやっぱり動きが真剣で、私たちが最初にあのマンションを買った時と同じような動きをしていたんですよ。
だから「ああ、好きになったんだな」というのが動画だけでも本当によくわかりました。
2組しかいないのに最初の1組目とは全然違う。
あれだけ見るとわかりますよね。
ーー 立ち会っていた感覚からすると、買いに来る人かどうかってわかりましたか
Lバブルの時もこれは買うなと思った人はいたんですよ。
でも結果的には買わなかった。
今回はそれとは全然別の確信がありました。
報告動画で動きを見て、こういう人に買ってもらえたらいいな、という気持ちが素直に出てきましたね。
ーー 申込みの連絡が来た時のことは覚えていらっしゃいますか
お風呂に入っていたら、妻が先にLINEを見て「申込み来たよ!」ってお風呂に言いに来てくれて(笑)。
妻もまだ全部読んでいなくて、とりあえず第一報を伝えに来てくれた感じで。
お風呂上がってすぐ室田さんから電話をもらいました。
ーー 満額での申込みで、でも室田は「まだ浮かれないでください」と言ったと聞きました(笑)。
言ってました(笑)。
「まだ100%じゃないので浮かれないでください」って。
相変わらず冷静だな、と思って。
でもなんか、それがまた室田さんらしくて。
動画で見てたのと同じ人がそのまま出てきているな、という感じがして、逆に安心しましたよね。
それでも契約まで1週間くらい、ちょうど沖縄旅行の直前だったのでスッキリした気持ちで行けました。
人生で一番長い1週間とみなさん言うそうですけど、僕は全く不安要素もなかったので完全に浮かれた1週間でした(笑)。
振り返って──「耐えた感が全くなかった」
ーー 今振り返って、売る仲介の仕組みで「ここはちょっとな」という点はありましたか
真面目に考えたんですけど、なかったんですよね。
絶対聞かれるだろうなと思って事前にいろいろ考えてきたんですけど、本当になかった。
この情報、一番ほしいじゃないですか、御社にとっても。
でも、なかったです。
ーー ありがとうございます。「耐えた」という感覚はありましたか。動きがない期間もありましたし。
耐えた感が全くないんですよ。
何も考えなくてよかった、というのが一番かな。
前のLバブルやS友の時は不安からくる会話を夫婦でよくしていて、でも喋っても解決しないし、ただネガティブな話題になるだけで。
でも御社でお願いしていた3ヶ月間は一言も話題にしなかった。
それでいいって思えた。
御社のシステムが、不安なのに喋らなくていい環境を作ってくれていたんだと思います。
ーー 最後に、これからマンション売却を検討している方へひとことお願いします。
Lバブルが明らかに悪かったわけではなくても、ちょっと怪しいなと思って調べなかったら、売る仲介さんに出会っていなかったと思います。
売る仲介さんに出会ってしまってからは、他の不動産売却をやっているところに頼む選択肢もなくなりました。
同じ仲介手数料150万円、160万円払うんだったら、この人たちに払いたい、って。
もしかしたら結末って一緒かもしれないけど、それならその間を楽しめたほうが絶対いい。
知れることは知っておきたいし、その時間を大切にできるところって、御社しかないと思います。
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売る仲介成約者様たち
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メゾン桜が丘11号棟 5階(神奈川県横浜市都筑区大丸)
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サングランデ ザ・レジデンス千葉 8階(千葉市中央区千葉港3)
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BELISTA夕陽ケ丘10階(大阪府大阪市浪速区下寺2)
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アイルシティ八事表山 1階(愛知県名古屋市天白区表山3)
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町田市常盤町 中古戸建て
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京都市東山区祇園町 中古戸建て
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名古屋市千種区桐林一丁目 土地 / 世田谷区北烏山五丁目 中古戸建て
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サンクレイドルはなみずき通りレジデンス 2階(埼玉県所沢市小手指町1)
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藤和ハイタウン平野駅前 9階(大阪市平野区平野元町)
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カルティア春日井味美Ⅱ 3階(春日井市味美町1)
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青葉台マンション 7階(東京都目黒区青葉台4丁目)
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ヴェレーナシティ夙川パークナードⅠ 4階(兵庫県西宮市神園町)
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ビオール大阪大手前タワー24階(大阪市中央区糸屋町1)
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クリオレジダンス東京Eポート 4階(東京都江東区塩浜2)
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ワコーレ芦屋オーパス3階(兵庫県芦屋市打出小槌町)
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高田馬場住宅 10階( 東京都新宿区下落合2)
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ミオカステーロ八王子 5階(東京都八王子市子安町1)
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桂川ハイツ3号棟 3階(京都市南区吉祥院石原長田町)
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パークタワー新川崎 22階(神奈川県川崎市幸区鹿島田1)
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リビオ目黒リバーサウス 11階(東京都品川区西五反田2)
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メロディーハイム西大路デュオブラン 6階(京都市南区吉祥院三ノ宮西町)
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リーフィアタワー海老名ブリスコート 11階(神奈川県海老名市めぐみ町)
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メガシティタワーズ西棟 15階(大阪府八尾市龍華町1)
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ロジュマン阿倍野文の里 11階(大阪市阿倍野区美章園3)



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