「3年間いろんな勉強をして、素人なりに知識をつけた上で、もう他は見る必要ないなと思いました。」
インタビュー日:2024年1月21日
- ① 信頼できる”本音”の発信
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- YouTubeで不動産屋の本音が見えるやり取りが伝わり、他のチャンネルとは一線を画していた
- ライブ配信で売却の進捗がリアルに共有され、「ちゃんと言ってくれるんや」という安心感があった
- カットなしの動画・雑談に近いやり取りが、嘘をついていない誠実さとして伝わった
- ② 売主に寄り添う仕組みと透明性
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- 査定動画が個別に作られ、根拠が明快でわかりやすかった
- グループLINEでの問い合わせ・内覧予約のリアルタイム通知で、売却状況を常に把握できた
- 内覧会後の動画+メモ報告で、どんな人が来たかが手に取るようにわかった
- 全物件・契約不適合責任免責で売るため、引き渡し後の不安がなかった
- ③ 売主側専属という揺るぎない立場
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- 売主側にしかつかない仕組みで、買主に値下げを勧めるような利益相反が構造的にない
- 広告を複数社に解放することで、多くの買主候補に情報が届き、10組の内覧・6組の申し込みにつながった
- 事前審査+申込書を必須とする仕組みが、やる気のある真剣な買主だけを集める効果を発揮した
- ④ チーム全体の対応力
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- 室田さんの仕事へのストイックさがYouTubeを通じて伝わり、来社前から信頼が醸成されていた
- 田中さんへの引き継ぎもスムーズで、LINEでの質問に迅速に対応してもらえた
- 前川さんの絵文字入りメッセージなど、細やかな気遣いがほっこりする場面もあった
売却を考え始めたきっかけ・背景
ーー 売却を考え始めたのは、いつ頃のことだったんですか
奥さま
2021年11月頃のことなんですけど、最近マンションが高く売れるという話を聞いて、軽い気持ちで一括査定に出してみたのが始まりです。
そしたらいっぱい返ってきて、こんな感じで売れるんかな、と。
ご主人さま
その前に、移住するというきっかけがありました。
生まれが和歌山の新宮というところで、田舎遊びを重ねるうちに田舎が好きになっていって。
奈良の明日香村に興味を持っていました。
以前は新大阪の調査士事務所に12年ほど勤めていたんですが、辞めて奈良で測量の仕事をしているので、明日香も職場も近いし、もし可能なら移住しようという話は、結婚前から2人でしていたんです。
ーー ということは、もう3〜4年前からの話なんですね。
ご主人さま
そうですね。
それだったら一度一括査定してもらおうかな、という話になりました。
奥さま
一括査定サイトで申し込んだら、3,500万円という査定が返ってきて。
そんなに高く売れるの?ってちょっと疑ってしまって。
ご主人さま
正直、胡散臭いよね、みたいな(笑)。
奥さま
それで相場を自分で調べてみたんです。
ご主人さま
同じマンション内で、うちより少し広い部屋が3,600万円でずっと売れ残っているのを見ていたので、うちだったら3,000万円ぐらいが妥当かな、と。
奥さま
ずっと売れていなかったので、「売れへんのちゃうか」って言ってたんですよ。
それに、住みながら売りたくなかったので、空き家にしてきれいな状態で売り出したかったんです。
仮住まいの費用も必要になるから、その分のお金を貯めながらずっと準備をしていました。
「売る仲介」との出会い——YouTubeで見えた”本音”
ーー 準備期間の中で、「売る仲介」のYouTubeはどういう経緯で見つけたんでしょうか
奥さま
不動産売却についてYouTubeで調べていたら、たまたま出てきて。
なんやろ?と思って見始めたのが最初です。
最初はいろんなチャンネルを片っ端から見ていたんですが、正直どれも似たような内容で、見ても「ふーん」で終わることが多かったんです。
それが「売る仲介」さんは、なんか違うな、と思って。気づいたら1年以上、ずっと見続けていました。
ご主人さま
発見したのは家内なんですが、基本的に2人で一緒に見ていました。
ーー 当社以外に印象に残ったチャンネルはありましたか
ご主人さま
印象に残らないチャンネルばかりでしたね。
「売る仲介」さんは、感覚でしかないんですが、ここなら任せられるな、というのが直感的にあったんです。
ーー どういう部分が決め手になったんでしょうか
ご主人さま
不動産屋さんの本音の部分がちらほら見え隠れしているのが他と違いました。
他の業者さんは結構建前で喋っているような印象で、「売る仲介」さんはこれが本音なんだろうな、というのが見えてわかりやすかったです。
私は調査士業務をしていたので不動産屋さんとも絡むことが多く、正直あまり信用していなかったんですが、鈴木さんたちはそのイメージとは違うな、と。
とりあえず話だけでも聞きに行きたいとは思っていました。
奥さま
ライブ配信も見ていましたよ。
毎回ではないですけど、こんな形で進捗を教えてくれるんや、って。売れていないマンションの状況もそのまま話しているのを見て、「ちゃんと言ってくれるんや」って思いました。
普通だったら隠しそうなことも話してくれるので、逆に信頼できた、という感じでしたね。
ご主人さま
室田さんは仕事にストイックだというのもすごく伝わってきましたし、任せられる、と単純に思いました。
不動産屋さんを探しているというよりも、不動産を売るにあたって得ておかないといけない知識を身につけるための勉強として動画を見ていたんですが、その中でやっぱり「売る仲介」さんが一番わかりやすくてしっくりきました。
どの動画か忘れましたけど、室田さんと新しいビジネスモデルの話をされていて、おもしろいことを考えているんだな、と思ったのも大きかったです。
問い合わせのタイミングと決意
ーー チャンネルを見つけてから1年以上経って、9月に問い合わせていただいたんですね。何かきっかけがあったんでしょうか
奥さま
もうそろそろ引っ越したい、という気持ちが高まってきたタイミングでした。
長い間ずっと「いつか売ろう」という気持ちを抱えながら生活していたので、その気持ちが限界に来た、みたいな感じです(笑)。
ご主人さま
実は1年出遅れていて、前の年に売却を考えていたんですが、タイミングを逃してしまって。
秋頃に動けば、早ければ年内に売却を目指せるんじゃないかと思って9月に連絡しました。
ーー その時点で、もう新居の方も動いていたんでしょうか
ご主人さま
ちょうど同時ぐらいでした。
将来的には奈良に戸建てを建てるのが目標で、まずは仮住まいを探していて。
ちょうどいい物件が見つかったので、10月に契約しました。
ーー LINEで問い合わせる時に、少し緊張したりしましたか
奥さま
最初は電話で話したかったんですよ。
LINEのやり取りより電話の方が早いかな、と思って。
でもLINEだけという形だったので、まあいいか、みたいな感じで。
奥さま
一括査定後にハウスドゥさんから1年以上ずっと電話がかかってきていたので、実は不動産営業の方に会ったことは一度もなかったんです。
なので、「売る仲介」さんへの問い合わせが、ある意味で初めての不動産屋との本格的な接触でもありました。
査定動画との出会い——「自分たちのために作ってくれた」
ーー 問い合わせの後、4日ほどで査定動画をお送りしたと思うんですが、ご覧になりましたか
奥さま
楽しく見ました。
YouTubeみたいやな、っていう感じで。
3年間ずっとYouTubeで情報収集してきた私たちにとっては、むしろ一番自然な受け取り方でした(笑)。
ご主人さま
こっちが思っていたのと全然見当違いの金額だったら申し訳ないかな、という動画でしたよね。
でも、査定の根拠がグラデーションで丁寧に説明されていて、他社の査定が「いくらからいくら」と書いてあるだけで根拠がなかったのとは全然違いました。
奥さま
自分たちのために動画を撮って査定してくれたことがすごく嬉しかったです。
それも、根拠がすごくわかりやすくて「なるほどな」と見てわかりました。
ここまでしてくれるんや、という驚きがありましたね。
問い合わせた段階でもう気持ちは固まっていたんですが、この動画を見てさらに「ここでよかった」という確信が深まりました。
ーー 査定額を見た時、最初にどう感じましたか
奥さま
いや、「こんなもんか、やっぱり」という感じです。
ずっと自分でも調べていたので、おかしな数字じゃないと。むしろ「ズバリ」という感覚でした。
ご主人さま
まさにズバリ、という感じで。3年間調べてきたことが、この査定動画を見てすっと腑に落ちた感じがしましたね。
来社、そして「一択でした」
ーー どのタイミングで依頼を決めていましたか
ご主人さま
自分の中では、「売る仲介」さんの動画を見た時点で一択でしたね。
YouTubeで本音の部分を出していることが一番大きかったです。
ーー 来社して初めて室田に会った時のことは覚えていますか
奥さま
動画で「実際に会うと声が2トーンくらい高くなる」と言っていたので、やっぱり声が高くて、
すごく明るくてびっくりしました(笑)。
奥さま
動画を見ながら「鈴木さんのことが嫌いなんかな?」って言ってたんですよ(笑)。
でも実際に会ったら笑顔がすごく出ていて、ちゃんとした人やな、という安心感がありました。
1年以上動画で見続けてきた人が目の前にいる、という不思議な感覚も正直ありましたね。
ご主人さま
室田さんが新しいビジネスモデルについて話している動画があって、おもしろいことを考えているな、と思っていたので、任せてみようと思いました。
会ってみて、動画で感じていた印象と全くぶれていなかったのが、また信頼感につながりました。
ーー 売り出し価格はどのタイミングで決めましたか
ご主人さま
初めて来社した時に決めました。
2,980万円と3,180万円という選択肢があって、私たちとしては弱気に2,980万円でいこうかな、とも思っていたんですが、短期決戦でいきたかったので。
室田さんに「一度持ち帰って2人で話してみてください」と言っていただいたんですが、もう2人で散々話し合ってきているし、室田さんがいる時に決めてしまおうと思って、その場で3,080万円に決めました。
奥さま
売主側にしかつかない、という仕組みもYouTubeやホームページで知っていたので、すごい新しいやり方だな、と思っていました。
買主側に値下げを勧めるような利益相反が構造的にない、というのは、売る立場からすると本当にありがたくて。
「どっちも向いてます」という不動産屋さんに対しては、正直ずっとモヤモヤしていたので、そのモヤモヤがスッと消えた感じがしました。
売り出し開始——グループLINEに届く通知の嵐
ーー 11月7日頃にレインズに掲載して売り出しが始まりましたが、その時の気持ちはどうでしたか
奥さま
まだどんな感じになるかわからなくて、正直ドキドキでした。
半年以上はかかると思って、その心構えでいこう、という感じで。3年間ずっと「いつか売る」と思い続けてきた家が、ついに本当に売りに出る。
その実感が湧いてきて、なんとも言えない気持ちでしたね。
ご主人さま
間取りが3LDKじゃなかったのも、ちょっと不安要素ではありましたね。
他の条件が似た物件より需要が限られるかも、と頭の片隅にありました。
ーー いざ始まったら、グループLINEにかなり通知が来たと思うんですが。
奥さま
覚えています。「マジで」っていう感じで(笑)。
次々と通知が来るたびに、ご主人に「また来た!また来た!」って報告していました。
3年間ずっと「売れるかな」と不安だったのが、いきなり現実になった感じで。
ご主人さま
内覧予約が結構来るなと思いましたね。
担当者名が入っていたのも本物っぽくてわかりやすかったです。
数字で見えるから、「あ、本当に動いているんだ」という実感が持てましたね。
奥さま
来れば来るほど嬉しかったですね。
最初は「売れるかな」という不安が大きかったぶん、反応があるたびにその不安が1つずつ消えていく感じでした。
ご主人さま
内覧の仕組みも好きでしたよ。
やる気のある人だけ来い、というか、お客さん同士でプレッシャーがかかる状況が作れる方がいいな、と思っていたので。それが売る仲介さんを選んだ決め手の1つにもなりました。
内覧会と、詳細レポートの驚き
ーー 11月25日の内覧会に10組が来てくれましたが、そんなに来るとは思っていましたか
奥さま
思っていなかったです。
前日に「明日10組来ます」という連絡が来た時は、正直びっくりしました。
3年間売れるかどうかずっと不安だったのに、こんなに来るの?って。
ご主人さま
売れるな、と思いましたね。
でも心の中では閉じ込めていました。
後でがっかりしたくなかったので。
見に来てくれる人がいる、というだけでもうありがたい話なのに、10組というのはちょっと信じられないぐらいで。
ーー 内覧会の日はどう過ごしていましたか
奥さま
休みだったから、買い物に行ったりしていたんですが、ずっとソワソワしていました(笑)。
自分の家にいろんな人が入って見ているんだろうな、と思うと、じっとしていられなくて。
早く終わって報告が来ないかな、ってずっと待っていた感じでした。
ーー 内覧会の後に動画とメモで報告をお送りしたと思うんですが。
奥さま
もう「待ってました」という感じで見ました。
報告が来た瞬間に飛びついて(笑)。
ご主人さま
どんなお客さんが来たか気になっていたので。
メモもリアルな文字起こしで、綺麗にまとめるのではなく、「でしゃばり」みたいなお客さんの様子もそのまま書いてくれていて(笑)、どんな人が来たかが本当によくわかりました。
奥さま
普通は自分が空けた後の家に何が起きているか、何も見えないじゃないですか。
それがこんなに細かく教えてもらえるというのは、単純にありがたいし、なんか安心するというか。
ちゃんと見てもらえている、という感じがしました。
ご主人さま
メモを読みながら、「この人はうちの物件が気に入っているんだな」「この人はちょっと違うかな」という優先順位がつけやすかったです。
申し込みが来た時に、気持ちの準備ができていたのはこのレポートのおかげだったと思います。
申し込み6組、まさかのキャンセルを乗り越えて
ーー 翌朝、申し込みが6組来ましたが、もっと高く出しておけばよかったという気持ちはありましたか
ご主人さま
正直ありました。
ただ、たらればが一番嫌いなので。3,080万円で出したからこれだけ来てくれた、3,180万円にしていたらゼロだったかもしれない。わからないので、結果3,080万円でこうなったからよかったよね、というそんな感じでした。
ーー 第1候補に選んだ先からお断りが届いた時は、かなりショックだったと思うんですが。
奥さま
ショックでしたよ。「嘘やん」みたいな感じで。
あんなに反応がよかったのに、なんで、って。
しかもリバブルさんは「ぜひ選んでください」という姿勢で来てくれていたのに、本当に意外でした。
ご主人さま
自分たちでも事前にレポートを見て「この人に売りたい」と思っていた方が断ってくるとは思っていなかったので。
それも単純なキャンセルじゃなくて、ご事情があってのことだったので、なんとも言えなかったですね。
奥さま
「ちょっと安く帰ってきた投資会社みたいなところしかないんかな…」って頭をよぎりました。
第2候補にも断られた時は、さすがに「仕切り直しになるかもしれない」という覚悟を少しだけしていました。
ご主人さま
第3候補も断られるんじゃないかと、内心ひやひやしていました。
でも鈴木さんから落ち着いて状況を説明してもらって、「次の候補に進めます」という連絡が来た時は、少し気持ちが楽になりました。
複数申し込みがある状態で良かった、というのはこの時に本当に実感しましたね。
ーー 結果として、12月9日に売買契約が締結されましたね。
奥さま
契約が終わった時はホッとしましたが、引き渡しが終わるまではまだ完全には安心できなくて。
手付金が入ってから、ようやく「本当に売れたんや」という気持ちになりました。
契約から引き渡しへ——チームへの信頼と、少しの寂しさ
ーー 売買契約が終わってライブ配信の報告も完結しましたが、寂しかったですか
奥さま
寂しかったです。
「もうないんか」みたいな、もうちょっと聞きたい、という気持ちになりましたね。
キャンセルが1回挟まったこともあって、全部で5回ぐらいライブ配信があったんですが、毎週のようにあの報告を見るのが習慣になっていたので。
急になくなると、ぽっかりする感じでした。
ーー 担当が田中に変わった時はどうでしたか
奥さま
「室田さんとはもう喋れないんだな」と思って、寂しかったです。
会ったのは2回、電話が2回ぐらいなのに、1年以上動画で見続けていたから、どこか距離が近い気がしていたんですよね。
「最後に一度お会いしたいな」と思っていたので、それがかなわなかったのはちょっと残念でした。
奥さま
でも田中さんも事前に「ゼロ仲介」のYouTubeで顔を知っていたので、見知らぬ人に引き継がれた感じはなかったです。
すごく仕事ができて信頼できる方で、お会いした時も好印象でした。
ーー 引き渡しまでのやり取りで不便はありませんでしたか
奥さま
全然わかりやすかったですよ。
LINEだけでも、「これとこれが必要です」というのが整理されていて。
わからないことを質問してもすぐ返事をいただけたので、引き渡しまでの手続きが初めてでも迷わずに進められました。
振り返り——3年間の準備の先に「あっさり売れた」
ーー 振り返って、売却期間は長かったですか?それとも早かったですか
奥さま
思ったよりあっさり売れた、という感覚でした。
半年以上はかかると覚悟していたので、「もう売れたんや」って。
依頼してから引き渡しまでって、考えたらめちゃくちゃ短いんですよね。
3年間ずっと頭の中にあった家が、あっという間に次のお宅に渡っていったという感じで。
ご主人さま
あっさり。1回の内覧会で売れた、みたいな感じです。
最初は「3LDKじゃないし、難しいかな」と思っていたのが正直なところだったので、この結果は本当によかったです。
ーー 今回、ここがよかったと思うポイントはどこですか
奥さま
全体を通して、「今こんな感じです」っていう細かい報告が常にあったことです。
不動産売却ってブラックボックスになりがちなイメージがあったんですが、そのイメージが全然なかったです。
問い合わせの反応数も、内覧会のレポートも、ライブ配信の進捗報告も、全部リアルタイムで教えてもらえたので、常に「今どこにいるか」がわかる安心感がありました。
奥さま
契約不適合責任免責もありがたくて、後あと面倒くさくなくていいな、と思いました。売った後もずっと気にしないといけない、というプレッシャーがないのはすごく楽でした。
ご主人さま
やっぱり売る仲介さんのスタイルが好きで。信頼できるかどうかというのが一番重要だと思います。
逆に言えば、他の不動産と差をつけて手数料を上げてもいいぐらいです。
真面目に、誠実に、新しいビジネスモデルを作っていこうとしている。
だから本物が生き残るべきだと思います。
ーー 最後に、これから売却を検討している方へメッセージお願いします。
ご主人さま
3年間いろんな勉強をして、素人なりに知識をつけた上で「売る仲介」さんしかないと思いました。
YouTubeを先に見て、その時は会社のことはまだ調べていなかったんですが、「ここいいね」って2人で話していて、どこの不動産屋さんなんだろうと調べたら大阪だったんです。
「ちょうどいいやん、大阪やん」って(笑)。
奥さま
信頼できる、と思えたことが一番大きかったと思います。
3年かけて知識を積み上げてきたから、逆に「ここは本物だ」というのが判断できたのかもしれないですね。
これから売却を考えている方は、焦らずにちゃんと情報を見て、信頼できるところを選んでほしいと思います。

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